作者「どうも、作者です。」
「今日は、秋か村雨が始めに喋らないのとか言わないでね!!」
「んー、何で僕が今日始めに喋るかと言うと・・・」
秋「作者・・・」
「何も考えてないのに、そんな出だしで始めるなぁ。バキッ」
作者「グフッ、いや書きたいことあったんだけど普通にど忘れしちゃった(笑)テヘッ」
秋・村雨「テヘッじゃねぇーよ、きめぇ」
「テヘッじゃないよ、気色悪い」
作者「グスグス、すいません!!」
「てか、今の衝撃で思いだし」
❓❓❓「作者さんをあんまりいじめないで。」
「今日熱と頭痛がひどくってずっと寝てたみたいだし、今日位は優しくしてあげたら・・・」
作者「今話の途中だし、しかも今日位って・・・」
「てか、君は!?」
美猫「私ですか、私は美猫(ミーコ)って言います。秋兄さんのいとこです。」
秋「美猫、どーしたん急に!?」
「てか、このブログ三人でとかいってなかったっけ!?作者💢」
作者「いや、すまんね!!」
「新キャラ出したくなって・・・(笑)」
村雨「本音は!?」
作者「味方になってくれる人が欲しかったんです!!」
秋・村雨「さくしゃーーーーーー💢」
作者「ごめんんんんんん(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)」
美猫「こら、秋兄さん四宮先輩ダメですよ‼」
作者「美猫様、ありがとうございますm(._.)m」
美猫「いえいえ、私たちのこと書いてくれてる作者さんですもん優しくしますよ🎵」
「ちなみに、作者さんがお二人にいじめられてるって聞いたので助けに来たんですよ!!」
作者「美猫様グスグス、出番増やさしてもらいます!!+このブログにも常に出てください‼」
美猫「はい、こちらこそよろしくお願いします🙇⤵」
美猫「んで、話を思い出したと言ってましたが・・・」
作者「あっ、そうだ!!」
「この話しに出てくるキャラの詳しい設定を書こうと思ってね!!」
更級 秋
性別 男
学校 龍神学園高校二年生
部活 帰宅部
ヤンキー君です!!
四宮 村雨
性別 女
学校 龍神学園高校三年生
部活 剣道部&風紀委員長
真面目です!!
黒神 美猫
性別 女
学校 龍神学園小学校三年生
部活 帰宅部
優しい妹成分もってます!!
作者「とまぁ、こんな具合に決まってます😁🎵」
秋「へぇー、作者もしっかり考えてるんだな!!」
村雨「ですね、感心しましたー!!」
作者「そうかなぁ、何か照れるね(*/ω\*)」
美猫「作者さんは話しを考えるのは苦手みたいですが、人物名や設定考えるのは得意なんだって!!」
秋・村雨「へぇーー、そうなんだ!!」
作者「うん、さすが美猫様!!」
「僕のこと分かってますね❗❗」
美猫「作者さんのことですからね(笑)テレッ」
秋「作者ぁぁぁぁーー、美猫に何した!?」
「どうやって仲良くなった!?」
作者「ごめんなさいーーー!!」ピューー
村雨「あっ、逃げた(笑)」
「んじゃ、作者は逃げて秋はそれを追っかけてってそれをまた美猫ちゃんが追いかけていってここには私一人だしここは私が閉めるか!!」
村雨「んでは、また明日!!」
「ここで会おう、またな🎵」