こんにちは、ひろきです^^
サラリーマンのあなたにとっては、あまり目にしたくない光景でしょう。
ですが、これはれっきとした事実ですから、
しっかりと心に落とし込んでください。
厚生労働省が発表した、7月の毎月勤労統計調査(速報)。
これによると、サラリーマンが受け取る平均現金給与総額
(基本給や残業代を合わせた額)が、3カ月連続減とのことです。
主な要因として、「特別給与(夏のボーナスなど)」の大幅ダウンが、
影響を及ぼしています。
ですが、もっと深く影響を与えているものが、実は存在します。
↓
【 今後の日本がたどる地獄の未来 】

景気が良くならない確たる証拠です。
日本経済は、良くて「今」です。
これから、どんどん悪化していきます。
企業もコストをできるだけ安くするため、
海外進出の動きも活発化しています。
給料を安くする動きも、すでに始まっています。
その時、いつまでも会社から出る給料に依存するだけでは、
あなたに明るい未来は絶対やってきません。
人並みの生活すら、許されない状況になるでしょう。
目の前の危機だけでなく、将来の危機を見据えて、
今からリスク分散のための行動をしてみては、いかがでしょうか?
Thank you!