【ろくでなし上司】の撃退法 | 副業を「福」業に! - 自由な人生を手に入れた男が語る成功の舞台裏

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サイドビジネス(副業)に本気で取り組み、
脱サラ起業しました。

リアルとネットの融合したサイドビジネスで、
3つの自由を得た男が語る【成功の舞台裏】。

人生を180度転換させた秘訣を、とくとご覧あれ!

こんばんは、ひろきです^^




毎日お仕事、お疲れ様です^^

今日も、疲れたでしょう。




● 職場の人間関係


● 取引先との交渉


● 頻繁な会議


● 夜遅くまでの残業



・・・



そりゃ、色々とストレスも溜まりますよね^^;




特に、職場の上司!




あなたも、上司に困っているのでは?



● 「あれやれ、これやれ!」


● 「何でこんなことも、できねぇんだよ!」


● 「お前、この仕事向いてねぇよ!」


● 「辞めちまえ!」


● 「死ね!」



などと、とにかく悪口オンパレードで、褒めることの一つも出来ない、

無能でくだらない「ろくでなし上司」。



こんな上司と毎日、顔を合わせなきゃならないんですから、

物凄いストレスでしょうね。



私もすでに、上記の上司を経験済ですから、

凄くわかります。




では、そんな「ろくでなし上司」に対して、どのような心構えで接すれば、

ストレスをあまり感じずに、撃退することができるのか?




今回は、その点についてお話します。





【「ろくでなし上司」撃退法】





【上司を「赤ん坊」もしくは「臆病な犬」だと思え!】




です!




ガミガミ言っていることを目の当たりにしたら、

到底そう思うように努力しても、すぐには難しいですよね。



なので、少しずつで結構です。




◇ この上司は「赤ん坊」


◇ この上司は「臆病な犬」




と、まずは繰り返し心の中で問いかけながら、

イメージしてください。



そうすると、次第にそのように思えてきます。



また、真に受けてただ怒りを受け続けるよりも、

ストレスがかなり軽減されます。



そして、そこまで出来るようになったら、

次はこのように心の中で、唱えてみてください。





「あ!また泣いてる!よしよし。子守唄でも、歌ってあげるかな^^」


「あはは!またこの犬、吠えてるよ。これが、負け犬の遠吠えって言うんだな^^」



という感じ。




そして、ここが大切!





「対決しない!(相手にしない)」



対決した時点で、あなたも上司と同等の者か、

それ以下の者に、成り下がってしまいます。



なので、「はい!申し訳ありませんでした。」と、丁寧に、

そして、少し苦笑するような感じで、対応してください。



そうすれば、わりとストレスも溜まることなく、

無事にその場をやり過ごし、楽な気持ちになります。




で、さらにここがポイント!




その怒られる場面を、偶然見ていた他の同僚達も、

あなたの素直さ・大きな器に気付くことでしょう。




「あの人、あんなに怒られているのに、素直に謝ってる。」


「普通なら、対決してもおかしくない状況なのに。凄いな、あの人は!」



とね^^




私は、サラリーマやビジネスに限らず、今まで数多くの、

「ろくでなし」タイプの人と、接してきました。




最初の頃は、「すげぇ、腹立つな、こいつ!」と、

売られたケンカを買ったりしました。



が、それが次第にアホらしく思えてきました。




何より、器の小さい人に立ち向かったところで、

自分自身の器も、同等かそれ以下に成り下がってしまうと、



改めて気付いたからです。



なので、それ以降は基本「相手にしない」ことを念頭に置き、

対処方法を編み出しました。



それが、今回の対処方法なのです。




あなたも、悪口オンパレードで褒めることの一つも出来ない、

無能でくだらない「ろくでなし上司」になんか、



絶対負けないでください!




あなたは、そんなところで収まる

器ではないはずです。




あなたには、もっと前向きでプラス志向にやるべきことが、

たくさんあるはずです。




最初は、言われっぱなしで正直「悔しい!」と、

心の中で思うかもしれませんが、



ぜひそれをバネにして、器の大きい人間への第一歩を、

踏み出してください。



そうすることで、あなたは今まで以上に飛躍的に、

成長することが出来ます!




そのステップを踏むための手段として、

今回ご紹介しました。





【「ろくでなし上司」撃退法】





【上司を「赤ん坊」もしくは「臆病な犬」だと思え!】




これができれば、あなたは「怖いものなし」です^^




大器をつくるには、いそぐべからずこと。

by 吉田松陰