先日の記事に、「女の子の嫉妬心をあおることができました」なんて書きましたが、そんなことはするものではないですね。
昨日は、嫉妬した女の子がずんずん歩いて行き、車が来ているのに左右を見もせずに道を渡ろうとしてしまいました。近くにいた人はみんな「あ~、あ~っ!」と声を出します。
私も絶対にはねられると思いました。
こんなとき、テレビドラマみたいにパッと飛びかかってなんて、できるものではないですね。
足はすくみ、思わず私の方が車をよける動作をしていました。
幸い、接触することもなくタクシーはすり抜けていきましたが、彼女は興奮しています。
少し反省しました。
女の子の気持ちをもてあそぶべきでありません。
ある女の子をペイバーして食事に行き、ティーラック、バカラ、シャークと「危険地帯」を歩きました。
私は避けたかったのですが、行きたいというから仕方がありません。
バカラでは、店に入る前に給仕の子に「○○ちゃんは今いる?」と尋ねてみたのですが、あまりはっきりした返事ではありません。
もしいたら、どんなことになるかと結構ハラハラしましたが、もう時間もそこそこ遅かったため、おそらく私のお気に入りはペイバーでいないだろうことを願って、覚悟を決め、それぞれの店に入りました。
よかった~、どの店にもお気に入りはいませんでした。
となると、こっちのものです。
余裕しゃくしゃく。
だけど、やはり遅い時間は女の子もかわいい子は残っていないですね。
もちろんバカラでは95番の子のように何回転かしている子もいますけど。
最後に行ったシャークにもお気に入りはいませんでした。
そのため、「今はいないけど、ここでは2番の子がぼくは好きだよ」というようなことを言っていました。
そして、店を出て、ソイ23の方に向かっていると、その2番の子が横をすれ違ったのです。その時、「今、横を通ったあのピンクのシャツを着ている子がシャークの2番の子だよ」なんて私が言ってしまったものだから、彼女は怒って最初に書いたように車が来ているのに、それを見もせず道を渡ろうとしたというわけです。
酔っていたとはいえ、あまり調子にのるもんじゃないですね。
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追伸。
私が女の子と何時にどこで待ち合わせをするという約束をしても、ほとんどの子がその時間には来ません。
なかには、その時間を過ぎたので電話をしてみると、これからシャワーを浴びてから行くなんて言う子がいます。
昨日は、ある知り合いの子とティーラックで会おうと約束をしました。
プーケットのパトンビーチで働いている子です。
その子がオーストラリア人のカレシと昨日はバンコクに来ていたのです。
9時半に会う約束だったのですが、来ません。
電話をしても、電話にでません。
向こうからの電話もありません。
ようやく電話がつながったのが、午後11時でした。
「今、食事してる。カオサンで」だって。
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