1970年11月25日、今から40年前の今日。
三島由紀夫が自決しました。
以前、彼の高校生時代の論文を読んだことがあります。
『古今和歌集』に関するものでした。
一言でいえばやっぱり「天才」ですね。
どんなに勉強しても高校生の三島にかなわないと感じました。
私も彼が自決したときの年齢を超えてしまいました。
この世に何かを残して死にたいものですが、さぁどうでしょう?
三島と言えばワットアルン(暁の寺)。
タイに住む前は大好きなお寺でしたが、タイに来てからは一度も行っていません。
チャオプラヤー沿いのおしゃれなバーでもあれば、ワットアルンに行った帰りにそこで心落ち着く子とゆっくりくつろぎたいものです。
今日は一人で、パタヤでくつろいでいます。
ビーチロード沿いのホテル。
良い部屋だったらシービューなのですが、うっかりしていて、あまりそんなことを考えずに安い部屋を予約してしまいました。失敗。
だけど、冷蔵庫のビール、コーラ、ジュースは無料です。
部屋も広くてきれいでなかなかのものです。
当然、ジョイナーフィー無料です。(私にはあまり関係ありませんが)
昨日行ったゴーゴーバーは全部で7軒。
前回はバンコクの女の子を連れてきましたが、今回は男3人のパタヤです。
昨日の3人の行動は食事からゴーゴーバー最初の三軒まで。
その後は自由行動です。
やっぱりパタヤではどこに行っても「旅行者」だと感じます。
いわゆる一見さんです。
そんな中、昨日、私が一番気に入ったのは、ホァッツアップです。
ここは、私がタイに住む以前、旅行で来ていたときにそのエロさをたっぷりと堪能させてもらいました。
女の子の容姿はそれほどでもありませんでしたが、パタヤのエロエロバーと言えばホァッツアップがすぐに思い浮かぶくらいの店でした。
かなり酔った状態で行くと楽しめるが、まだ酔っていないときにはそのエロエロのノリについていけないこともありました。
が、しばらくして、何か摘発でもあったのでしょうか、そのエロエロ度がほとんどなくなってしまい、普通のゴーゴーバーになってしまいました。
それにくわえて容姿イマイチの女の子ばかりだったら行く気にもなりませんでしたので、しばらくは行っていませんでした。
そのため、先月バンコクの女の子とパタヤに来たときもホァッツアップには行きませんでした。
しかし、この店はよくなっていますね。
変わりました。
完全にショーの店になっています。
そして容姿のいい子もちらほら見かけます。
ところが、ここが一見さんの悲しいところで、昨日一日いっただけではまだよくわかりません。
どんな子がいるのか、そして時間的にはどの時間帯がいいのかなどがわかりません。
これが地元で何度も通えるのだったら、自分の足で確かめることもできるのですが、旅行者はそれができませんからね。
残念です。
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追伸。
バカラに行くと、スーパーガールのウェイトレス、オーちゃんがいました。
彼女が移籍していたのだったら、そんな情報を流してくれるブログはないものでしょうか?
上記のホァッツアップもしかりですね。
この様変わりを伝えてくれるブログができることを希望します。
パタヤ在住の方、是非お願いします。
私のパタヤ移住計画は暗礁に乗り上げています。