昨日の「パタヤかわいかった子ベスト3」につづき、今日は「パタヤのゴーゴーバーベスト3」です。
何を基準にしたベスト3か。
もちろん私の独断です。
第3位
What's up ・ カサノヴィ。
ホァッツアップは2日前に書いたとおりです。
単なるエロバーではなく、ショーバーへと変身していました。
が、ほとんどすべてのショーのキメのポーズが「リン」(あそこナメナメ)です。
What's upは2日前にも書いたので、これだけでは寂しいと思い、カサノビを一応取り上げましたが少し無理矢理です。
私の目の前で踊っていた80番の子のダンスがなかなかよかったのと、8番の子のチョー丸顔に引かれたのがカサノヴィを第3位にした理由です。
80番の子の顔はかなりのひいき目で見て「ふつう」。どこにでもいる、いかにも「タイ人」。しかし、ダンスだけは光っていました。
また8番の子は「丸顔」に「チョー」がついていますが、私は丸顔に弱いのでチェックリストに入っています。
だけどやっぱりホァッツアップが第3位、カサノヴィが第4位かな。
第2位
Heaven Above
ここには見た目普通のゴーゴーガールの衣装をした子と、ネグリジェ、というのでしょうか、呼び方はわかりませんが、とにかくそんな格好をした子がいます。
ランキングにもご協力くださいね。
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この後者の子にスタイルのいい子が多いのです。
どうしてこの二者に分けているのだろうと思います。
ティーラックでいえば、普通のダンサーにコヨーティが混ざっているような感じです。
でも、ティーラックのコヨーティは脱ぎませんしペイバーもできませんが、ヘブンアバーブの子は全裸にもなるし、もちろんペイバーもできます。
このスタイルを見ていると、SEXなんかしなくていいから、身体の線をずっと指でなぞっていたくなるくらいきれいです。(ちょっと変態っぽいですか?)
でも以前、バンコクのレインボーの子から聞いた話ですが、ファランにはSEXをせずに、見るだけ、あるいは触るだけで自家発電をする人が時々いるらしいです。
あるファランは女の子の足の指をなめながらのチャックワオだそうです。
彼女は、全身くすぐったがりやです。(なんで知ってるんだろう?)
くすぐったくてたまらず、ゴキブリのように足をヒクヒクさせていたそうです。
第1位。
文句なしでエアポートクラブです。
昨日の記事の「かわいかった子ベスト3」のうち銀と銅の二冠に輝いているのですから、当然ですよね。
この店では、昨年1月になにを血迷ったのか、クソボールに手を出してしまったことがあったので、それがトラウマとなり、それ以来近づいていませんでした。
で、今回1年10ヶ月ぶりに行ってみたのですが、先ず目にとまったのは私の隣にいた客がペイバーしていた子です。
以前、何度も私が「ナナソイカを通じて一番かわいい子」とさわいでいたバカラの子に少し似ています。
おそらくシャワーのところにいる子だと思われます。
次々にシャワーのところから友達が彼女のところに来ていましたので、そこからの想像ですが。
彼女に加えて、昨日も書いたように、デックサーブに一人かわいい子がいます。
やっぱり「美」を鑑賞するっていいですね。
すでに他の客がペイバーしている子をじろじろ見ることは出来ませんので、この日はずっとこのデックサーブを見ていました。
だけど、この店が1位になる理由はこの二人だけではありません。
他にもかわいい子がいるのです。
店内入ってすぐのところはダメですよ。
シャワーのところです。
ここにかわいい子(私の好みの子)がいます。
そしてみんなエロいです。
シャワーのエロい子といえば「ブス」だというのは単なる私の思い込みに過ぎなかったということが今回分かりました。
今回この店には最終日に行ってしまったため翌日も行くということができませんでした。
もし一日二日早くこの店に行って、この子たちを見つけていたらきっとその翌日もこのエアポートクラブには行ったことだろうと思います。
みなさんもぜひ行ってみてください。
おすすめですよ!
番外
Xゾーン
ご存じエロエロの店です。
が、私はここで思いました。
もしかしてエロに免疫ができすぎたのではないかと。
過激なことをやっているのでしょうが、あまりそのように感じないのです。
店内入って左の方のエロエロではないところにもかわいい子がいましたよ。
しかしこのXゾーン、あれだけのものをみせてくれて生ビール49バーツですからね。
申し訳ない気持ちになり、番外で取り上げました。
こっちのランキングにもご協力くださいね。
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追伸。
WIKIPEDIAで「ネグリジェ」の項を見ると、「英語:negligee “だらしない”」とありました。
そんな意味だったのですね。
妄想がふくらみます。