ソイカでここのところしばらくいっていない店にいってみました。

その感想を簡単に。

デジャブ

まったくダメでした。
コヨーティがほとんど踊りません。
ついついステージよりテレビ画面のサッカーを見てしまいます。
それだけならまだしも、手に持っていた本を少し読んでしまいました。
ここは意外に明るいので店内でも本が読めます。
しかし、これでは何をしに来ているのかわからないので店を出ました。

シバズ

ここでの感想は「久しぶりだとかわいく見える?」です。
そうなのです。以前から見たことのある子が何人もいるのですが、その子たちがかわいく見えたのです。

しばらく会わないと、その時間が「思い出を美化する」ということはよくありますよね。
思い出の中の彼女はかわいかったのに、会ってみると全然違ったなんてことが。

だけど、この場合は反対です。
今回、会ってみるとかわいく感じた子が何人かいました。

その中のある子は本当に楽しそうにニコニコしながら踊っています。そんな子を見るとこちらも楽しくなってきます。
この子は私の知人のお気に入りです。


ドールハウス

プイちゃん がシャークに移ってからはほとんど行かなくなったドールハウスです。
行くとしても、CRAZY HOUR(ハッピーアワー)の時ばかり。
そのため、ときどき11時ごろにいっても店の人に「ハッピーアワーは終わったよ」と言われてしまいます。午後9時半までビアチャンやタイガービアが69Bで飲めます。

ここの印象は「いい!」です。
飛び抜けた子はいませんでしたが、平均点が高いと感じました。
私のストライクゾーンの子も2、3人いました。

以前はジーンズをはいていたり、ショートパンツをはいていたりということがありましたが、今はまた元のトップレスに戻っていますね。

2階では全裸のテーブルダンスがあります。
いつもトイレに行くついでに覗くだけですが。

KISS

ここのコヨーティはよく踊っていましたよ。
これだけおどったら疲れるだろうなと思うくらい踊っていました。

ここで感じたのは、「コヨーティに何を求めるか?」です。

わたしは「かっこよさ」を求めます。
かっこよさ8、セクシーさ1、かわいさ1くらいの割合でしょうか。

どうしてこんなことを思ったのかというと、「あんたはレズビアンショーやってんかいな」と思わせるような、よつんばいコヨーティがいたためです。
セクシーさを演出しているのでしょうが、私はそれを求めていません。

また、かっこよくあるためにはそれなりにスタイルがよくないといけません。
その点では合格だったように思います。

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追伸。

最近、なぜか「ハチのムサシは死んだのさ 」が頭をぐるぐる回る。

この歌詞って何かを暗喩しているのでしょうか?
1972年だそうですが当時の時代背景と何らかの関係があるのでしょうか?

歌詞にあるように、人はみな「真っ赤に燃えてるお日様」に「試合をいどんで」,やがて必ず「負け」て「焼かれて落ちて」,それぞれの「お日様仰いで」死んでいく、ということなのでしょうか?