ちょっと飲み過ぎかなぁ・・・。

昨日は、食事にいってビールジョッキ2杯、それからソイカ&テーメーで7軒。
よくもまぁあっちこっち行ったもんだ。
今日ぐらいは肝臓をいたわってあげようかな・・・。

午前2時のシャークは初めてだったかもしれません。
お客さんもあまりいなくて、みんなだれています。
いつもはセクシーなダンスをみせる7番の子も疲れているようでした。


さてさて、話は変わりますが、旅行でタイを訪れ、タイの女の子の魅力にはまった人は多いと思います。
私もその一人です。

私の初訪タイは20年前でした。
まずプーケットに入り、パトンビーチでバービアを何軒もハシゴしましたが、ゴーゴーバーなどには行くことがありませんでした。

それから15年以上にわたって、タイは何度もおとずれ、あっちこっちと旅行をしました。
タイの観光地はだいたい行ったと思います。

ゴーゴーバーにはまったのはつい最近で、まだ5年も経っていないと思います。
ですから、以前のナナプラザの様子などはまったく知りません。

なにしろナナホテルに宿泊してもナナプラザがあるということも知らなかったくらいなのですから。
その時一緒に行った友人と今でも話します。
「あそこにそんなのあったっけ?」





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私の
場合、タイの女の子よりもタイそのものの魅力に惹かれて15年くらい訪タイを続けたわけですが、その後ゴーゴーバーの魅力にどっぷりはまってしまいました。

きっかけは、ソイカウボーイです。

ナナプラザを知らないのですから、当然ソイカウボーイも知りません。
スクムビット沿いにあるシーフードレストランに行っていたのですが、その帰りになんだか惹かれるお姉さんが歩いていました。
どこに行くのかなと思ってみていると、ソイ23を曲がりました。
(ソイ23だと今だったらわかるのですが、そのときはそんなこともわかりません)
何かそっちにあるのかなと思って行ってみたのが、ソイカだったというわけです。

どきどきしましたね。
あのさびれた怪しげなネオンに。
今でこそ、ネオンはまばゆく輝いていますが。

タイには何度も来ていても、観光地の情報収集ばかりで夜の情報収集はしていませんでしたからね。
当時はパッポンが一番の夜遊びスポットだったのでしょうが、私には縁のないものと思っていましたからね。

それからどっぷりはまり、何にもわからないころはLBも連れ帰ったことがあります。
スタイル抜群の彼女(?)でした。

だけど、それとわかって遊ぶのならまだしも、だまされて連れ帰ったとなると、やっぱり不覚ですよね。
当時は何にもわかっていなかったし、近くに先達もいなかったのでしかたがありません。
何事も経験です。

もちろんゴーゴーバーで働く純正の女性を本気で好きになったこともありますよ。
2、3人。

好きになると自分だけのものにしたいのが本音です。
不特定多数の男性を相手にしてほしくないですからね。

だけど、日本にいてその一人の女の子をどうこうするのは難しいですよね。
なにしろ、離れていると彼女が何をやっているかはまったくわからないのですからね。

「スー トゥア オーク」といって、店に1万~2万バーツ払って、店を辞めさせることは出来ます。
いわゆる「永久ペイバー」ですね。
(「なんで仕事を辞めるのに金がかかるんだ?」と思う方はご連絡ください。ご説明いたします)


しかし、よく聞く話は、彼氏が帰国するとまた働き始めるというパターンです。
それは相手が日本人でもファランでもよくあります。

日本人でも、彼女に本気になってはいるのだが、なかなか彼女を身請けすることまではできないという人もいるでしょうし、身請けして月々送金をしているという人もいるでしょうね。

彼女との関係をどうしたらいいのかとあれこれ迷っている人もいることでしょうね。

私はなんらアドバイスできませんが、少し前に、ある人気店のママからいくつかのアドバイスを聞きましたので、それをいずれ取り上げますね。
これは「取り扱い注意」なのですが。

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追伸。

昨日、テーメーで女の子が言っていた話です。

韓国人はきらい。
どうしてかというと「激しい」から。

やっぱりね。
だから、サッカーをやっても野球をやっても日本は韓国に勝てないのですね。

根本の原因は技術云々ではないようですね。