手術後の傷やあざを隠すメイクアップ法-赤あざと青あざ-韓国/美容整形/BKトンヤン/BK美容外科

アンニョンハセヨ~ BK美容外科です

手術を受けていつから普段の日常生活に戻れるのかと質問なさる患者さんがいらっしゃいます。

一般的に一週間程度の回復期間(ダウンタイム)が必要で、手術を受けたことで生じるあざや傷は、一週間ではなくなりません。

そのため短い休暇の後にすぐ出勤しなければならない会社員の場合には、どのように手術後の傷やあざを隠すかが悩みの種です

しかし、手術後の傷やあざ、腫れなどを隠す簡単なメイクアップ法でこの悩みを解決できるのです


赤あざ青あざ
あざの種類によって使う化粧品も違います。

目の下の脂肪除去などでできた赤あざには、下地(コントロールカラー)を使いましょう。

ファンデーションやコンシーラーよりイエローカラーの下地を塗ると目の下が鮮やかになるだけでなく、小じわも隠れます。

フィラーやボトックスを打った後にできる青あざは、赤あざに比べて隠すことが難しいです。

このときは、青あざを目立たなくするピンク色のコンシーラーを使いましょう。

また、術後、熱気がなくなる4~5日目からホットパックを当てるとあざや腫れが早く引くのに効果があります。

しかし、顔面輪郭手術やフェイスリフトを受けた後は、顔の感覚が鈍くなるためホットパックを顔に当てるときに火傷をしないよう注意しましょう

また、手術後はなるべく化粧をしない方が良いです。

抜糸後に必ず化粧をしなければならない時は、肌に刺激を与えないようベースメイクだけすることをお勧めします。


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