○中3向け


I didn't know where to go.


Do you know when to go there?


to+動詞=~すること、~するべき←暗記しよう




○中2向け

They must work hard.


John must get up at five.


must=~しなければならない ←暗記しよう


金曜日に送りますが

must not(~してはいけない)、may not(~してはいけない)、don't have to(しなくてもよい)

を区別しておくことが入試対策になります


ちなみにmust not とmay notの違いはmustのほうが強い否定です




○中1向け

Use English here.


Look at this. 


命令文のつくり方は 主語を最初に持ってこないで、動詞をいきなり持ってきます。←暗記しよう


以上!


今日は遅れてしまって申し訳ございませんでした。

アクセス解析で500アクセス近くあってびっくりしてます


なぜ急に伸びたしwww




てことで答え、いってみようε=┌(;・∀・)┘イッテミヨ!!


文ごと暗記するのだ~


○中3向け


・I want you to read this book.


注意)あなたがほしい って意味ではないです。


これは入試で並び替え問題とかにしやすいですね。


I want you to 動詞=私はあなたに(動詞)してほしいになります←覚えよう



・My father told me to come at five.


told はよく出ます


時間の前にはatが付くということも、間違えないように覚えておこう



○中2向け


・I will play tennis tomorrow.


will=予定を表す助動詞 ということをおさえてください


助動詞というものは 文末を変えるものと考えるとわかりやすいです


must(しなければならない)may(してもよい)←このように文末を変えることができます


・It will be sunny tomorrow.


天気を表すときはItを使うということを覚えてください


この言い方は 日本語だけ言われてもぱっと英語にできなさそうな文章なので

入試でよく狙われます



・I will help you.またはI'll help you.

これも手伝う「予定」です、という言い方ですね



○中1向け


・Let's study English.


Let's 動詞=(動詞)しましょう、という意味になります。←覚えましょう


・Let's play tennis on Thursday.


on 曜日=~曜日に という意味になりますのでこれも暗記。



今週はこれで終わりです。


See you next week!





夜中にこんばんは

夜に勉強することが多いです

ちょっと疲れたのでブログ投稿します


資格の勉強もやってるんですが
他にも英語の勉強を再開しました

シニア向けの英会話講座も作ろうと考えてまして、
少しでも使えるフレーズを増やそうという試みです。

応用講座は他に先生をお招きする予定ですが、
シニア基礎講座は私が担当する予定です\(^o^)/

中学生の文法で話せる内容にしたいと思っています


で、最近やってるのは
NHKの英語講座です

使えそうなフレーズが多くてオススメなのは
「おとなの基礎英語」

なんでかしらないけど
ラジオ英会話のほうが人気で
書店でもオト基礎は結構残ってます

いつもなくなってるのは
ビジネス英会話入門ですね


売り切れてるってことは
そんだけ私の地域では
皆さん勉強してるってことですよね


中学生の皆さんは
基礎英語を聴きましょう(´・Д・)」

ちなみに私の出身中学(愛教大附属)では
基礎英語が学校のテスト範囲になってました

基礎英語3のリスニングくらいになってくると
学校の内容の応用になってくるので
教科書では満足できない人にもいいですね


英語の勉強方法をついでに言うと
なぜそうなるのかという部分を解説してくれてる文法書があればそれを参考にして、
「重要文の暗記」が1番効果あると思います。

あとは文法知識がない人は
文法をしっかりとやる。

それと単語力をつける。

こんな感じじゃないですかね(´・ω・`)


中学生の勉強は
言い方悪いですが
ほぼ暗記大会のようなもんです

成績を上げやすい順に言えば
理、社>英、数>国語
となります


努力すれば必ず上がります。



大人になって
勉強って変なとこで役立つなぁと思いますから
今のうちにがんばりましょう\(^o^)/



たとえば
すごい長い説明書でも
普通の人だとめんどくさく感じるようで
「え、この量でめんどくさいの?!」って驚いたことがあるんですが、
長文に慣れてる人間からしたら、別に何の苦もなかったわけです。

「長文が読める」のは
結構いろんなところで役に立ちます

契約書でおおよその意味を掴んだりすることだってできます。


本が苦手な人より、読むことが好きな人のほうが資格勉強の際にも有利です。

そして勉強は
変なことに役に立つだけではなく、
(長文が読めなくて生活できない、
なんてことはないですが、)
勉強している人じゃないと味わえないものだってあります。


たとえば文学を読んだときには文章の表現を味わえること、
何度も読んで、だいぶ後から「そういう意味か!」ってある日突然わかることがある勉強のおもしろさ。

教授によって同じことでも違う角度で説明するので、その説明の仕方の違いを比較することのおもしろさ。


勉強し続けた人だけが
経験できることって
結構あります。


学校の勉強より大学の勉強のほうが面白く感じるかもしれないですけどね。

こんな堅いこと言いたくないですが、
表面上の理解だけでは
理解したとはいえないのが学問であり、教科書に書いてないような奥深くの知識を得て初めて理解できるものが学問じゃないのかなと思ってます。

少なくとも私がやってた法律の勉強はそういうものでした。

何を言いたいかっていうと、
遠回りに見える勉強も
(背景知識とかを理解する勉強)
おもしろいものになるんだよってことです。


簡単な勉強だけしてるからつまらないってこと。


だから、たとえば、、、
もし数学がない時代だったら、って仮定で話したりとかそういう「有益な無駄話」は
時間が許せば、
私もしてますけどね\(^o^)/


「シンプル、簡潔である」のは
栄養価が高い野菜の皮をまるごと捨てることと同じだと考えてます。


けど塾ってね、
先生にもよるけど、
成績をあげるために存在するわけだから、
あんまり「野菜の皮」の部分にあたる話はできないんだ(´・ω・`)

成績が伸び悩んでる子にはこういう話するけどね。

原理から話せば勉強はおもしろくなる。

けど授業の説明は短いほうがいい笑


へぇー面白い!で終わるのが危険で、
演習が必要だもの笑


それに勉強の仕方だって、
「わからない問題を10分も考えるのは無駄」ってのがほとんどの塾の教え方なんだけど、
勉強の本質からしたら、本当に大切な時間。


だから塾では
「勉強の本質、おもしろさ」を学ぶことは難しいかもしれない。


だから塾やってても、
本当は勉強の本質をわかってほしいから、
ヒントをあげたり、
5分考えたら解説させるなんて方法とりたくないんです。

しっかりと考えてほしい。
どれだけかかってもいいから。

けどこの方法やれるのは小学校低学年、中学年くらいまで。




そんなわけで
勉強のおもしろさは
受験に必要のない無駄なところにあること、学問は人生を豊かにする趣味の一つにもなるんだってことが伝わりゃいいです

太宰治が言ってたように
勉強したことの内容そのものは忘れてもよくて、
(テスト前に忘れちゃいけないけど笑)
そうじゃない残ったものが尊いんだってことです。

それは目に見えないものであり、わかりやすいスキルではない。


広告会社が購買意欲を掻き立てるために考えた聞こえのいいキャッチコピーの教材より
(良いものは世に出てほしいので聞こえのいいキャッチコピーを全否定する気はないです)
掘り下げてくれてる教材のほうが私は好きです(´・Д・)」




より豊かに生きるために、
趣味に勉強に貪欲にいきましょう\(^o^)/