初訪問!万座温泉日進館さんへ
そして、takun 新施設400湯目の記念湯となりました
万座温泉日進館さんは「長寿の湯」と露天の
「極楽湯」に入浴出来るのですが、ちょっとしたバグで
長寿の湯の画像が消えてしまい、今回は極楽湯のみの
写真アップとなってしましました(泣)
この新鮮な極上湯を頭から浴びる +..。゚+. .。゚+..。゚+
何故か万座温泉旅行を決行してるわけで(笑)
泉質は、酸性・含硫黄Ma-Na-硫酸塩泉 温度約80℃、PH 2.6
硫黄含有量日本一を誇る万座温泉。
上信越高原を望む標高1800mの自然 豊かな光景は凄い!
この高所に在る温泉でも日本一を記録されており、
温泉好きには堪らないでしょうね。
湯質は、とにかく泉質が素晴らしい!
日本全国を見渡しても、ここまで泉質が良いところは
ここ万座温泉と鬼怒川温泉、白骨温泉しか思い浮かばない><
九州でいうと霧島温泉が泉質が良いのですが・・・
別府の明礬温泉よりも泉質ではこちらのほうが上でしょうかね?!
そして、日進館さんの温泉施設ですが、
9つも温泉施設が存在するというから驚かされる Σ(゚◇゚;)
この日は、極楽湯、大浴場 長寿の湯に入浴したのですが、
その写真が紛失したほうの大浴場 長寿の湯だけでも
内湯に「苦湯」「姥湯」「真湯」「滝湯」、露天風呂に「姥苦湯」
「ささ湯」と多く、大浴場だけでも楽しめるから素晴らしいね!
温泉評価は文句なしの五つ星☆☆☆☆☆
入浴料は1000円ですが、それなりに楽しめる施設ですね(お薦め!)
硫黄の香りが凄かった・・・
その行き帰りは、雲の上を通る感じです
雲の正体は”霧”だったようです
煙が昇ってるのが分かるだろうか?!
川原湯温泉の王湯でした。
上記しましたようにバグで紛失してしまいましたので、
こちらの写真は前回撮った時のものです
大分県が羨ましがる、本格的な美人の湯ですね
川原湯温泉 共同浴場”王湯”
前回の記事でも書きましたけど・・・
川原湯温泉はダム湖の底に沈むと言われており、
民主党政権時代の前原大臣が中止を決定してましたよね。
現在では、旧王湯から移動し、新王湯となりましたので、
ダムに沈む心配は有りません。
泉質は、カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉。
この日もアブラ臭は健在で、以前よりも増してアブラの匂いが
強かった気がする。
湯質は一言で言えば”美人の湯!”という感じだろうか?!
そして激熱でも有名。
続く~

































