リスクがあってもコロナワクチン打ったほうが良い理由 | Mr.BKのブログ

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みなさん とか 書いてますが ほぼ 自分に向けたメッセージ集です。
多分 5年後とか 読み返して 思わず 笑うんだと思います。

コロナワクチン

打たない派が結構いるようですね。

彼ら彼女らが望んでいるのは集団免疫ができれば自分が打つ必要がないという理論です。

むしろ打つリスクを考えると打たないほうが安全なんていう理屈なのですが...

 

集団免疫なんてできません!

 

ということが何となくわかってきましたよね...

 

そうコロナワクチンを打ってもコロナには感染するというのがわかってきました。

感染はするが重症化しにくくなる。

こういうことなのです。

果たして集団免疫獲得できますか?

イヤ言葉の上では獲得できるんですが

免疫ができたからといってコロナ感染は防げないんです。

 

 

むしろ逆にコロナウィルスは蔓延化していくと思われます。

そうむしろワクチン接種後の方がリスクは高まります。

 

なぜなら当然経済をこのまま止めておくわけにはいかないからです。

ワクチン接種した人達は活動的になるはずです。

当然マスクや消毒などはするでしょう。デモそれはウィルスを100%防ぐことはできないのです。

経済が動けば当然ウィルスは活発化します。

そう感染するが重症化しないという流れができるということは

感染はしまくるという現象になるわけです。

 

むしろアフターワクチンの方がウィルスの感染領域はどんどん増えるということなのです。

イギリスではすでにその兆候が見られています。

それでもイギリスが緊急事態を解除するといったのは当然重傷者が減るなら感染が増えたって何ら問題ないでしょ?

という考えからに他なりません。

 

そうアフターワクチンの方が間違いなく感染は爆発的に増えるのです。

 

ワクチンを打った人の重症化リスクは劇的に減るので別に感染したからといってへっちゃらです。

しかしワクチン接種していない人は重症化リスクは変わりません。

にもかかわらず世の中の緊張はどんどん緩んでいくわけです。

多分感染者数も発表すらしなくなるでしょう。

そうワクチンを打っていない人の感染リスク死亡リスクは莫大に跳ね上がることになります。

 

ワクチンを単に恐怖している皆さん。

その向こうにはもっと恐ろしいコロナの恐怖が待ち構えています。

一歩も家から出ないように対策してくださいね。