ゆたぼん ひろゆき問題にあれ?ゆたぼんおかしくなってねーか? | Mr.BKのブログ

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みなさん とか 書いてますが ほぼ 自分に向けたメッセージ集です。
多分 5年後とか 読み返して 思わず 笑うんだと思います。

 

 

 

間違えないでください。

僕はゆたぼん派です。

 

学校なんて行かなくてもいい!

でもしかし

 

あれ?

あれれ?

 

ゆたぼんおかしくなってねーか?

と感じる時があります。

 

ゆたぼん なんで怒ってるんだ?

 

ひろゆきは学校には行けるなら行くべき

でないと知識が身につかずアホが増えると語っているようです。

(端折りすぎかな? 笑)

 

それにたいしてゆたぼん なんだかやたら怒っているようなんだけど...

 

なんで怒ってるんだ?

 

怒ることがどこにあるんだろう??

 

だって学校に行かない判断をするってことはアホでも生きていける成功するということを証明することが目的でしょ?

 

ならアホといわれてもいいんじゃないか? だって学校行かないんだし。

 

むしろ 「ほら アホでも成功しただろ?」と返すほうが余程かっこいい。

 

それなのにアホというレッテルを貼られたことに怒っている様子。

そこがわからない。

ゆたぼんよりもひろゆきのほうが頭が良いのは当然。

ひろゆきはちゃんと計算した話し方をしているし理屈も通っている。

前回自分がブログで指摘した盲点以外はひろゆきはさすがだ...

 

だからひろゆきの頭の良さは自分から見てもゆたぼんよりも俄然高い。

それなのにゆたぼん 頭の良さをひろゆきと競いたいのだろうか?

 

自分は議論が起きたり対立が起きたりするときに常に感じることがある。

なぜ相手の土俵で戦ってしまうのか?

 

頭があまり良くない人に多くその傾向がある。

 

いいじゃないか アホといわれようが

自分はそこで勝負すると思えばそれでいいのだ。

なのになぜ頭の悪さを指摘されたことに怒るのかがわからない。

 

ひろゆきはできれば学校に通うべきだ、さもなくばちゃんと能力がある人に読み書きそろばんを教えてもらうべきだと言っているだけだ。

 

ひろゆきの言葉をちゃんと聞くと学校に行かなければならないとは何も言っていない。

ただしちゃんとした能力のある人に読み書きそろばんは教えてもらうべきだと主張しているのである。

でないとアホが増えてしまうというのだ。

 

ゆたぼんがそれに対して学校へいかないという選択のみを取って対峙している点が稚拙と感じる点でもある。

 

逆に言えばひろゆきもなぜゆたぼんについてのみそこまで食い下がるのかもわからない...

アホは増産されない。世の中の親の大半はひろゆき側の考え方なのだから...

 

ここで何を対立する必要があるのだろうか?

 

 

まぁでも二人の対立のせいで逆に二人はとても注目を浴びているところを見ると

 

一番アホなのは踊らされている私のほうなのだがw

 

冒頭のヤフーニュースの記事

「四億払っていない人に言われるのはむかつく」

これはひろゆきが判決が出ている賠償に一切支払いもせず逃げているとN国党立花氏に吹き込まれたことから始まっており、ゆたぼんの怒りがさらに増してしまったようである(NHKに受信料を支払わない立花氏に吹き込まれている点が笑ってしまう部分ではあるが...w)。 立花氏は相当頭が切れる人物だからゆたぼんがうまく乗せられてしまっているのが手に取るようにわかる。

これが小学校レベルといわざるを得ない点でもある。少し賢い人ならひろゆきがどういう人物かちゃんと自分で調べてから答えを出すはずだろう。

 

これではひろゆきが言う通りまんまと周りの大人たちに踊らされいる状態ではないか!?

 

自分がゆたぼんに個人的には学校に行くべきかな?と感じる理由は人的交流の意味合いが強い...

だがひろゆきの言う学校行く行かないではなくちゃんと資格がある人に読み書きそろばんを教えてもらえというのもわかる気がする。

 

ひろゆきが四億の支払いを裁判所から命じられているにもかかわらず支払わずにいられるのはなぜか?賢い人というのはそちらに興味がわいて調べるのだ。するとひろゆきが法律の盲点をついてとても上手に立ち回った経緯が見て取れる。

そう知識というのはそういうことなのだ。

その知識を手に入れるには文章を読み解き理解し組み立てることができなければならない。

それには最低限の学力を身につけなければならないのは事実である。

 

 

 

しかし間違ってほしくない。

私はゆたぼん派である。

 

詳しくは前回の記事を読んでほしい。