韓国のレーザー照射問題について | Mr.BKのブログ

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みなさん とか 書いてますが ほぼ 自分に向けたメッセージ集です。
多分 5年後とか 読み返して 思わず 笑うんだと思います。

まだ状況が明確じゃないので静観って感じですが

もし事実であったなら危険云々の前に韓国軍の弱さを感じる

 

どういう意味かというと

もしそうであったなら韓国軍は統率が取れていないということになる。

 

文民統制がちゃんとできてない可能性が高いということだ。

 

多分、官僚達は日本との対立を望んでことは無い

北朝鮮に集中したいはずの韓国官僚が日本と揉め事を起こすのは現在得策じゃないはず。

 

ところが血気盛んな若い兵隊は日本が悪だと感じるととにかく行動を起こして仕舞いがち

多分統率する側の考えを無視して行動を起こした可能性が高いのだ。

下の連中たちはしてやったりと思っているだろうが官僚たちはそのもみ消しに右往左往しているに違いない。

どうやって火消しをするか大変なのだ。

 

要は飼い犬に首輪をつけられない状態の可能性が有る。

ということは今回の照射が事実だったとした上で考えると

 

韓国軍は弱い...

 

戦前の日本は軍の暴走が結果大敗を帰することに繋がった。

兵隊の統率すらできない韓国軍は装備は一流だったとしても結果意思伝達が弱く迷走し最後は自滅する可能性がある。

 

借りにである

借りに韓国軍に北の工作員が混じっていた場合は更に厄介だ。

日本と韓国の関係が悪くなれば北にとってこんなに有利なことは無い。

しかもレーザー照射ができるような立場にまで入り込んでいたとすると日本との関係云々の前に

韓国軍は内部から瓦解する可能性が高くなる。

 

逆にもしレーザー照射が誤りで、有る意図を持って日本政府側に伝えられたとすると

もしかしたら日本の自衛隊に北の工作員が混じっている可能性もある。

そうなるとそこを注意しないと日本側にとって痛いことになる。

 

今回の流れがどうなるか注意は必要かも知れない。