トンネルを抜けるとそこは...暗国..? -5ページ目

トンネルを抜けるとそこは...暗国..?

「自分の弱さに直面した時、素直に向き合える強さが欲しい」 ...... 弱くていいんだよ、人間なんだから。

だんだんこのブログも更新するようになって...


そりゃそうだよね。


何気なく始めた、「ぶりぶりシリーズ」


ほんとは、更新なんて気まぐれでいいや...と思ってたのにさ、

それにオレ自身、多くを語るイメージでもないしな...?


自分で自分の首しめてるな。 笑


なんか〆切りに追われた作家みたいだ。 笑笑



このままの調子でいけば、このシリーズのゴールは、「1秒ぶり。」 ってことになりそうだけど、、、



本気で困った!! 笑笑笑

「がんばり続ければ夢は叶う」


「努力は必ず報われる」


大きな功績を残した人や成功を手にした人が、よく口にする言葉だ。



ほんとに!? うっそだぁ!


同じくらい努力してがんばってる人って、どのくらいいるのかな?
星の数ほど...?


その星の数ほどの人、ほとんどが夢を叶えられずに人生を終えるのだ。



大衆を元気づけてモチベーション上げるのには効果的。

けど、無責任だよな、ちょっと。



「がんばり続ければ夢は叶う。ただし、運や環境に恵まれ、努力の方法や方向を誤らなかった者に限る」



こう言ってくれればいいんだよな... 笑



方向、、、、

ここポイントかも。






どちらにせよ、夢を追うのにリスクはつきもの。

最悪の結果になった時の覚悟もできてなきゃいけない。


リスクを背負い、覚悟を決める。

その上で、これでもかっ! っていうぐらいに夢を追っかける事ができるなら、ほんとにかっこいいと思う。


なにかを持ってる人、まずはそれ。 根本的には変わらない強い意志。 そして継続力。

そんな真の夢追人。

どんなに小さくても、少しずつ少しずつ結果を出し続けてる、そんな姿は魅力的。

特に、プロセスの途中の段階で突っ走ってる夢追人たち。 輝いてるよね。



そのエネルギーやパワーに触れる時、

多大なる妬みを感じながらも、なぜか、ハッピーな気持ちになってしまう自分自身に気づくのです。

前記事で取り上げた、

「貧困性拒食症」

順調に(?)続いてます。


やっと慣れてきた感じ。

最初は耐えれそうになかったけどね。

胃袋が小さくなっちゃうかもだな。

まぁ、ちょうどいいか...
腹も出ないだろうし、この先食費も削れるし。


「働かざる者、食うべからず」 ...じゃなくて、

「稼がざる者、食うべからず」 ってやつか。


これぞほんとのハングリー精神!

そういう事にしておきましょう。


どうやらオレには、Mっ気があるようだ (>_<)




最近、いろいろと出会いがあってね。

昔の音楽仲間から最近出会った新たな仲間まで。

あと、絵画やイラストなどの芸術作品だったり、、、
すばらしいバンドとかも発掘できたしね。



精神的には空腹じゃないんだよ。


いくら求めても出会えない時は出会えないもの。

こういう運は大切にしないとね。