今日は息子の2回目の祥月命日です
4月1日、エイプリルフール
悪い嘘であってほしかった…
あの人生が一変した衝撃の日から2年
皆さんおっしゃられてますが長いような短いような…
時間はあの日止まったまま。
なのに周りの時間はどんどん進んでいく
夢と現実の狭間に生きているような
不思議な感覚です
悲しさ寂しさは増すばかり…
けれども表面上はすっかり元の生活に戻りました
きっと何年経ってもつらさ悲しさは変わらないかも…
そう思いながらもやはり来年3回目の祥月命日を目標にしてしまいます
そうやって
また1年また1年となんとか時間を重ねていくのでしょうか?
同じ気持ちに耐えてらっしゃる皆さまのブログが心の支えです
これからもよろしくお願いします