伍話   己に自信を持つがごとく、

       己に拳を打ち付けるがごとく、

         己に罵声を浴びせるがごとく、

       観る者全てには平等に映り、平凡そのもの。。

       平和の元に争いなど無い。争い戦争の元にしか平和の素晴らしさが

       映し出される現状。。。輪廻転生。。。

       極々まれ、輪廻の渦から抜けだそうとする者がいる。。

       ズタズタに撃ち叩かれるが、立ち続け唯一光る者です。
 
四話   全身全霊を込めて、叫び続けてるかのように

      勇ましく有りスマートである。。

        「生きるとは」から「生き続ける」へ。。

          輝く水が降り注がれる限り、笑われても、踏みつけられても

            「笑顔と言われる生き方をしてみせる」
参話  話す、書く、示す、叩く、見つめる、、、

      いま消えつつある表現。

        共存共栄の原点を表現出来る命。。。

          土の上にこそ真の姿がある。
これからの人生
   
  喜怒哀楽の狂想曲にするか

    協奏曲になるか。。。。。
  
 ここから全てが始まります。
  

                    
壱話  生きる。。

   必死に暮らす、のうたら暮らす

     土の源。。。極々小さな命は、今もなお極々小さな身体は駆けずり

     這いつくばって、命ある者を支えてる。。