最低気温が10度を切る朝晩の冷え込みに、もうそろそろ冬支度というこの頃です。
またまたご無沙汰致しておりました。
来週には東京に降り立ちますので、本格的な旅行の準備に取り掛かっておりますが、
母の分も入れ二人分のトランク作りと同時に、様々な来客にも囲まれ、
”To doリスト”をこなすべく、動き回っている感じが致します。
さてその様な中、先週末には昼間はインディアンサマーの様に晴れ上がり、
多分今年最後のゆったり散歩日和・・・という事で、国立植物公園に紅葉を眺めに行って参りました。
入り口近くのこの風景には、アート作品とは知りながらも、毎度驚かされます。
今回は散り行く赤い葉と共に、いつもに増し、物悲しさまで感じましたが・・・
日本よりは、紅葉に輝く時期も大変に短いですし、
それぞれの色の鮮明さも、日本の物には敵いませんが、
広大な公園に、こうして淡い色合いが溢れる時期は、子供達にも心踊る一時なのでしょうか。
とても沢山のガチョウの群れ、
この群れを怖い物知らずで追い掛け回す子供達の姿は、皆の笑いを誘っておりました。
この写真、何の変哲もない一枚ですが、
私にとっては、日曜日の長閑な公園での佇まいとして、相応しい物です。
紅葉はしなくとも、こんなに立派な松。
確か、訳すと”しだれ松”という様な表示がありました。
公園の中はハーブ園もとても充実しており、枝豆等も植えてあるのですが、
今回は、こちらの二つが目に付きました。
唐辛子。
又こちらはピンク色で美しい花ですが、
タバコです。
短時間ではありましたが、晴天の中、こちらでも紅葉が眺められ、素晴らしい一日となりました。
日本の紅葉風景と比べる事もできますし・・・ 楽しみです。
一時帰国中は、記事の更新や皆様方の記事への訪問も、滞りがちになる事と思いますが、
皆様方には、もう暫くの間、穏かな秋を過ごされます様にと、心よりお祈り致しております。
最後に、
所要で出向いたゲント近くの街の一角に、ヒョッコリとこの様な姿を見掛けまして・・・
縮れ毛の、こちらの2匹さんでした。
またまたご無沙汰致しておりました。
来週には東京に降り立ちますので、本格的な旅行の準備に取り掛かっておりますが、
母の分も入れ二人分のトランク作りと同時に、様々な来客にも囲まれ、
”To doリスト”をこなすべく、動き回っている感じが致します。
さてその様な中、先週末には昼間はインディアンサマーの様に晴れ上がり、
多分今年最後のゆったり散歩日和・・・という事で、国立植物公園に紅葉を眺めに行って参りました。
入り口近くのこの風景には、アート作品とは知りながらも、毎度驚かされます。
今回は散り行く赤い葉と共に、いつもに増し、物悲しさまで感じましたが・・・
日本よりは、紅葉に輝く時期も大変に短いですし、
それぞれの色の鮮明さも、日本の物には敵いませんが、
広大な公園に、こうして淡い色合いが溢れる時期は、子供達にも心踊る一時なのでしょうか。
とても沢山のガチョウの群れ、
この群れを怖い物知らずで追い掛け回す子供達の姿は、皆の笑いを誘っておりました。
この写真、何の変哲もない一枚ですが、
私にとっては、日曜日の長閑な公園での佇まいとして、相応しい物です。
紅葉はしなくとも、こんなに立派な松。
確か、訳すと”しだれ松”という様な表示がありました。
公園の中はハーブ園もとても充実しており、枝豆等も植えてあるのですが、
今回は、こちらの二つが目に付きました。
唐辛子。
又こちらはピンク色で美しい花ですが、
タバコです。
短時間ではありましたが、晴天の中、こちらでも紅葉が眺められ、素晴らしい一日となりました。
日本の紅葉風景と比べる事もできますし・・・ 楽しみです。
一時帰国中は、記事の更新や皆様方の記事への訪問も、滞りがちになる事と思いますが、
皆様方には、もう暫くの間、穏かな秋を過ごされます様にと、心よりお祈り致しております。
最後に、
所要で出向いたゲント近くの街の一角に、ヒョッコリとこの様な姿を見掛けまして・・・
縮れ毛の、こちらの2匹さんでした。















