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104回に引き続き、第105回医師国家試験解き終わりました


必修184点/197点(93.4%)合格ボーダー80%

一般175点/197点(88.8%)合格ボーダー64.5%

臨床477点/588点(81.1%)合格ボーダー62.6%




104回と比較して大幅点数up

その心は・・・

より最新なんでこれまでの演習で目に触れてる機会が多いのでしょう


うーん。初見でも合格ボーダーには届くと思いますけどね~

どうなんでしょう。

去年は臨床の合格ボーダー70%超えたそうですが




2回の演習を通して、

俺の場合、若干臨床が弱そうです。

今年からうちの大学の卒業試験は

臨床の配点が下がり、一般の配点上がったんで

卒業試験だけ考えたら有利っちゃ有利っぽい



12月の卒業試験終わったら、

12月いっぱいはいっぱい遊んで、

年明けの1月から国家試験対策って形になりそうです。


なんだかんだで怖いのは必修落ちなんで、

1月は必修中心の勉強になりそう。

公衆衛生の配点も半端ないんで、

1月は公衆衛生と必修中心ですかねー。


ギャンブルもほどとぼに、一応は受験生なわけで。

というわけで、107回医師国家試験について。


いろいろ調べてみると、最近の国家試験、

難しくてパニックになったとされるのが101回、104回らしい。

101、104、次は・・・?ときたら107回となる。つまり俺が受ける(予定の)国試。



104回→難問が多く、多くの採点削除の救済があった。それでも平均点が低かった年。


105回→前回の反省からか良問(特に必修)が多く、ときやすいらしい


106回→簡単だったらしく、平均点がとても高く、合格ボーダーもついに70%まで上がる。


まぁ最近はどの大学もたくさん留年させてて、

受かる見込みのある人らしか国家試験受けさせていないらしいんで、

絶対評価ではなく、相対評価の医師国家試験のボーダーは上がってしまうわけです。

106はまだといてみてないんでなんともいえませんが、

問題が簡単というよりは、受験生のレベルが高くなってるってかんじじゃないかなと個人的には思ってます。


そもそも、資格試験である医師国家試験が「相対評価」ってのがそもそもおかしな話なんですけどねー。

逆に言えばみんな勉強してなくても、受かってしまうってことなんで。


そんな難問だったらしい104回国試を解いてみました。





第104回医師国家試験


必修問題 93%(合格基準80%以上)

一般問題 77%(合格基準62.7%以上)

臨床問題 74%(合格基準64.6%以上)

禁忌肢  推定0問(合格基準3問以下)




・・・。

国家試験茶番やん^ω^

と思いましたがよくよく考えてみると、

これまでテキストとかでがつがつ国試の過去問とかされてきてるんで、

見たことある問題が結構あるんで、点数上がっちゃうんですねー。

まぁ106回とかならまだテキストにもでてないんで、実力試しになりそうですが。



とりあえず、卒業試験受からないと国試もくそもなくなっちゃうんで、

パチンコもほどほどに、勉強頑張りますわ。


慶次の記事けかばアクセスされそうなんで、2記事連続慶次について。

初打ち3万いれてARTすらできなかったわけですが、

なかなかおもしろいかんじはしますねー

ただ、マイゲーム3桁上乗せのすごいのあるじゃないですか?

あれが結構引ける(1/3000とか1/2000とか)かんじらしいんで、

あれ引かないと勝てない仕様だと思うんですねーー。


つまり機械割がそこにかなと取られちゃってる気がします。


とりあえず、パッと見今の時点で使えそうな設定差は

ART確率

設定1 1/500
設定6 1/350

と、これぐらいでしょう。

後々いろいろ出てくると思いますが、今のところは。


んまぁしばらくは設定使ってくれないでしょうから、

ちょくちょく情報収集しつつ正月回収に向けて12月あたりに設定入るのを期待したいです。

12月はパチンコの慶次もでちゃいまっせ^^