ひとりぼっちの雑記帳 -25ページ目

ひとりぼっちの雑記帳

日記じゃないけど、日記みたい!

今までの、ちっさな出来事の積み重ねを

書いた雑記帳!!

事実は小説よりも・・・

なんてこともあるかも!

・・・これって・・・襲われてる???

エーーーー驚きのあまり・・・と言うか
何が起こってのか理解不能でかたまったBJ
 やっと起きた~♪と笑うHiromiとねえさん
いきなり熟睡しちゃったBJ、
少しぐらい突っついてもびくともしなっかたらしく
ねえさんが、ちょっといたずらしちゃおうかって

まずは口紅、目それから・・・そして化粧終了!
そうとも知らず、相変わらず深い眠りの中のBJ
思ったより似合ってて可愛いく仕上がったため
二人は盛り上がり、じゃ~Hiromiに用意してた
キャミ風ネグリジェを着せてみようって・・・

そしてTシャツを脱がされ、
ネグリジェを着せられたとこで目が覚めたわけで・・・
すぐに、化粧を・・・ネグリジェを脱ごうと・・・
しかし二人はそれを赦してくれず、ちょっと鏡を見てって
Oh~~~ビューティフルなんて思う余裕なんてなく
顔が燃えちゃうんじゃないかってぐらい熱かった

 3日目は朝にいさん(叔父)ねえさん(叔母)が迎えに来て
Hiromi、Rod、BJの5人で小浜海岸へ、
午後はボーリングなどで遊び、夜はにいさんとねえさんの家に、
つまりHiromiのおばあちゃん家に泊まることに
夜遅くまで、ねえさんの部屋でゲームなどで騒ぎ・・・
Rodが眠くなり、にいさんが部屋に連れて行き
部屋には3人が残り・・・次に眠りに誘われたのがBJで
どうやら気がつかないうちに、
うたた寝から深い眠りに引き込まれてたみたいで

 なにやら体をまさぐられる手の感触に
はっと目を開けると、そこには
覆いかぶさるようにHiromiとねえさんが・・・
そして横に、さっきまでBJが着てた服が!

  ・・・これって・・・襲われてる???