まさか・・・もう一度・・・37 | ひとりぼっちの雑記帳

ひとりぼっちの雑記帳

日記じゃないけど、日記みたい!

今までの、ちっさな出来事の積み重ねを

書いた雑記帳!!

事実は小説よりも・・・

なんてこともあるかも!

  お母さんの優しい罠とは・・・
そして、まだまだ続く長い1日とは!

 Midoriのお母さん、はなからホテルなど紹介するつもりはなく
きがねなんかしないでいいから、今日はここに泊まんなさい・・・と
16才と18才の娘がいる家に、19才の男が3人
それも、ほぼ初対面に近いBJと初対面の2人
でも3人束になっても、Midoriのお母さんの口に勝てるわけもなく敗北!

 敗北が決まると、さあ行くよとMidoriと我ら3人を乗っけ夜の名古屋をドライブ
中心街のちょっと高級そうな、お洒落な店で夜景を楽しみ10時半頃戻る。
そして、昼間Hiromiらとワイワイと話しに花が咲いた部屋で
Midoriの妹も加わり6人でテレビなど見ながらくつろぐ。
お母さんが11時ごろ寝室に行き、その後監視のなくなった5人は・・・
最初、人見知りしてたMidoriの妹も
トランプやゲームしてるうちに打ち解けてきて
夜のふけるのも忘れ3時ごろまで騒いでいたのだった。
そして、その数時間の間に、男3人
どんどんMidoriの妹の魅力って言うか可愛らしさに引き込まれていったのだった。