その1が字数制限40000字を越えた為
その2を作りました
ハロウィンホラーナイト2013-その1
ジェイソン・ブラッドダイナー
(13日の金曜日)
マミー3
(ハムナプトラ)
ターミネーター
(貞子バージョン)
その1では以上の感想について書いています。
そちらもどうぞ!
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バックドラフト
(貞子バージョン)
ホラーレベル:★★


貞子バージョンの中で最恐と言われるバックドラフトへ
MCの方(ストーリーテラー?)がいらっしゃいます。
現在までに、ひのにしさん・前ちゃん・サプさん・しも君などが報告されています。
バックドラフトの待ち列
こちらもすっかり、貞子仕様になってますね。
さて、いよいよ中へ
並び列が3段ありますが、2つ目の部屋までは
スクリーンが見えやすい場所がいいかもしれません。
でも、我が家は2度とも最前列のレーンに行きました。
(ここが、一番先に混みますけど)
入場が終わると、ドアが閉まりMCが古く厚い本を持って登場します。
なんかテンション暗めです。
ここでは、MCがスクリーンに映し出される映像とともに
コワ~~~イお話をしてくれます。
まず、古い漁村の映像が・・・
これは、とある漁村のとある一家のお話です
漁師の父と母、そして子供が2人。
主人公は、家族に違和感を感じながら幼少期をすごしていたようですね。
どの、タイミングか忘れましたが
映像が乱れ・・・
この部屋が使用出来ない状況になります。
MCが入口付近の電話でスタッフに確認しますが
直りません。
しばらくして
「こういう、システムトラブルは・・・・
この時期になると、よくあるんです・・・・・」
と言って、次の部屋へ案内してくれます。
そして、次の部屋へ
MCも、到着し
「先程、どこまで話しましたっけ?」
と言いながら本をめくります。
正面のモニターに再び映像が流れ始めます。
そして、漁村で発生した猟奇的な殺人事件
それが続き、漁村は異様な空気に包まれていきます。
(ちゃんと、覚えていないので適当に書いてます)
警察の人が、解らなかった事実を次々と言い当てる人が・・・
それは、その少女の母でした
次第に少女は気が付くのです。
今まで感じて違和感が何だったのかを
そして、周辺の住民がこの家族に、すごく気を使って生活している事を。
もちろん、警察が一家に取り調べも行います。
少女は、大変イヤな思いをしました。
その後、少女の父親が自殺をし
一連の殺人事件は、この父親が犯人だったと言う事で決着するのです。
父親の葬儀・・・
参列者が誰もいない葬式のようです。
そこで、1人泣いている母。
「あなたに嫌われると、みんな死んじゃうのね・・・」
突然、母から発せられた言葉
少女は思い出します。
そう言えば・・・・
父親が亡くなる日の事
少女の学校では、参観日がありました。
少女は、クラスの友達の悪口を言ったのを
父親に怒られたのでした・・・。
そして、その時
思ったのです。
「お父さんなんて、いなくなればいい・・・」
って
少女は、一瞬そう思っただけでした。
(途中、すっかり忘れてしまいました)
「お前じゃない・・・」
「お前じゃない・・・」
始め、MCが話していたのに
気が付くと、少女が話す形で物語が進行していきます。
最後は、放心状態?のMCにもう一度、話が戻ります。
「どこまで、いきました・・・?」
「あ・・・もう終わってますね」
これで終了と言う事で、帰る様に指示されます。
そして、MC先導で隣の部屋へ
全員が入場し終え、MCが扉を開けようとしています。
でも、進もうとした扉が開かなくなりました。
そして・・・
真っ暗に
悲鳴が響き渡っています。
照明が点いたと思ったら
正面に井戸が・・・
中から貞子が這い上がってきます。
そして、飛び出し
前に前に進んできます。
そのまま、右の階段から降りてきました。
踊り場で
前に手を差し伸べるように
「お前じゃない・・・」
「お前じゃない・・・」
「お前じゃない・・・」
「お前じゃない・・・」
床が ガタン! と落ち悲鳴が
「お前だ!」
そして、再び真っ暗になります。
しばらくして照明がつくと
3段あるゲストライン中央に貞子が登場
(一段目と三段目に登場)
もちろん、悲鳴が響き渡り
そのまま、
ゲスト役の方が逃げるよう方向に貞子が追いかけていきました。
これで、バックドラフト-貞子バージョンは終了です。
記憶飛びの部分を補填したいのですが
もう、このバージョンが終了してしまっているので
中途半端な感想になってしまいましたが
ご容赦下さいませ。
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第二段!
「 心霊科学研究室 」
一つ目の部屋の中央に机が置いてある
そして、赤い布で覆われている
不気味な音が鳴り響く・・・
「みなさん・・・ようこそユニバーサルスタジオジャパン
ハロウィンホラーナイトへ
パーク内では、今夜も無数のゾンビが徘徊したり・・・
さて、ここバックドラフトでは
心霊科学研究室と題しまして
皆さんには、少し違った観点からホラーを楽しんで頂きます。
世の中には、溢れるほどの怪奇現象があります
心霊現象・超常現象・UFO・宇宙人など・・・
常識では理解出来ない出来事に、得体の知れない恐怖を感じたりします。
しかし、怪奇現象のすべてが
科学的に実証されてるって、ご存知ですか?
つまり
この世の中に、怪奇現象と呼ばれる事は存在しないのです!!
ここ、バックドラフトでは
様々な、怪奇現象の真実をお話しましょう・・・。
人形の呪いについて
昔から人形には霊が宿る・・・なんて言われています。
髪の毛が伸びたり
夜中に1人で歩いてみたり
日本人形にまつわる怪談話は沢山存在しています。
人形に霊が宿るなんて非科学的な話、この21世紀に存在すると思いますか?
(客席から返事が・・・)
そう、ありえない!
(ここで映像が流れる)
(人形が通り過ぎる車のライトの加減で、笑っているように見える)
この映像は人形供養のお寺から寄せられたビデオです
まるで感情でも持っているかのように
表情が変わる・・・と言うので、様子を撮影してみたものだそうです。
その市松人形、お寺からお借りしています
(机の上の赤い布を取る)
(机の上に市松人形が立っている)
日本古来の伝統技術は、大変素晴らしく
魂が宿っているように見える人形なのです。
(バックライトの話もしています)
所詮、人形は人形なのです。
魂など宿ってませんし・・・
ましてや・・・
『 バン!! 』
(ステージ右側にある脚立の上の小道具が音を立て落ちる)
(机の人形が倒れる)
(部屋の電気が消える・・・)
(悲鳴が響く)
(映像が乱れる)
早く、電気をつけろ!
(かなり怒ってます)
皆さん、ご安心ください。
空調などの関係でたまにこういった事があるんです。
もしかして、これも人形の呪いだなんて言うんじゃないでしょうね?
まったく、馬鹿げた話だ!
まあ、いいでしょう
次の部屋へどうぞ。」
続きは後ほど・・・・。
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ジョーズ
(貞子バージョン)
ホラーレベル:☆
小さなお子様でもお楽しみ頂けます!


小さなお子様でも、楽しめると言う事で
今年一番混んでいるのでは?とも思います。
大人には、ちょっと物足りないかも知れませんけどね・・・。
いつものように
アミティ・ハーバーツアーの開始です!
「ただ、この船の出向直前に、このツアーを呪うという謎の脅迫がありました」
「皆さん、呪うとかってどう思います?気味が悪いですよね。
私はちょっと信じられません・・・」
とクルーさんが話し始めます。
でも普段のジョーズと、同じようなテンションで
「私たちは、いつも通りツアーを続けましょう!」
「私が無事、皆さんを港まで送り届けます!」
さて、そんなテンションのまま最初の橋の下をくぐります。
いつものナイトジョーズよりも、ハーバー内は真っ暗に感じます。
真っ暗のなかツアーは進みます。
いつものジョーズは出てきません。
すると・・・・
何か声が聞こえてきます。
「もう逃げられない・・・」
「に・が・さ・な・い・・・・・」
船は、ボートハウスへ入って行きます。
中は真っ暗
右壁沿いに、貞子登場
(かなり遠い場所)
気を取られていると
左壁の中より、貞子登場・・・。
(こちらは近いかも)
そして、ボートハウスを出ます。
(クルーは、最初だけで中では何も話しません)
また、声が聞こえてきます。
「呪いは続く・・・」
すると爆音ともに
ガスタンクが炎上!
船が左右に大きく揺れます。
(こんなにいつも揺れてた?って感じに揺れます)
「焼き尽くす・・・」
「終わらない・・・」
(こんな事言ってたと思う)
「早く来い」
「みんな死ぬ・・・」
「みんな死ぬ・・・」
「みんな死ぬ・・・」
船着場に到着
右側に井戸が・・・
もちろん、そこから出てきます
井戸から半身姿を現した所で
手を前に差し伸べながら
船が通りすぎるのを、ながめています。
(クライマックスが迫力不足かな?)
(そして、この貞子、かなり大きいので男性かな?)
「アミティ3!こちら本部」
無線が復旧したようです。
「何があった?」
とやり取りが続き
「全員無事か?」
と聞かれ
「無事ならば良い!」
(え?そう言う事なの・・・)
そして、今回の事は内緒にして・・・
と言われ終了です。
全般的に大人には、物足りない!(笑)
2時間待って乗ったので、ちょっと寂しいなぁ・・・と。
子供にはちょうど良いかもしれませんけどね。
そして、クルーさんってホラーバジョンでは
あまり話をしないんだな・・・って感想です。
もっと、盛り上げてくれると思ったんだけど。
最初と最後の連絡のみだったような気がします。
聞き取れていなかっただけなら、申し訳ないです。
他のホラーアトラクションが苦手な小さなお子様も
ジョーズなら、ギリギリセーフかも知れません。
いざとなれば、耳を塞げばいいのですから(笑)
どうぞ、お試し下さいね!
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ジュラシックパーク・ザ・ライド
(貞子バージョン)
ホラーレベル:★
こちらは、待ち列にも貞子が登場します。
並んでいるうちから・・・
ドキドキしますね
そして、何と言っても
待ち列が薄気味悪いんです!
特に夜、そして人気が少なくなってくると・・・
本当に出てきそうな、気になります。
ターミネーターの貞子バージョンの中に
呪いのビデオがあり
確か、その映像はジュラパーの森の茂みの中に
井戸がある・・・って設定だったと思います。
あの映像と同じ井戸では、ありませんが
ジュラパーの茂みの奥深くに貞子が潜んでいます。
(シングルライダーだと出会えません・・・悪しからず)
さて、ライドに話を戻しましょう。
いつものように、出発!
ジュラパー門をくぐるまでは
いつもと何ら変りはありません。
そして、ジュラパー門が見えてきました。
おっと、ここ解説の声が
「皆さん、ようこそおいで下さった・・・」
「古ぼけた井戸を見たじゃろ?」
(きっと待ち列で見ることが出来る井戸の事かな?)
(シングルライダーだと、見れませんのでご注意を・・・)
「あの井戸にまつわる恐ろしい話を聞かせてやろう」
「今からおよそ50年も前の事・・・」
「50年前、伊豆大島の小さな村で不思議な力を持った少女が住んでおった・・・」
「しかし、その少女は不思議な力のせいで村から虐げられて暮らしていた」
「少女の特別な力とは・・・・」
「念ずれば人を殺す事が出来る、恐ろしいものだった」
前方の岩の上に貞子が立っている
そして、前に進んでくる
(ライドはゆっくり左へ曲がる)
「その少女の名は、山村貞子・・・」
ライドは、暗闇の中
動かない恐竜を見ながら進んで行く
左前方に井戸が見える
そして傍らに誰か立っている
「貞子が19歳になった時恐ろしい事件が起きた」
井戸の横の男が、何かを投げ込んでいる
「ある男の手によって井戸の中に落とされ、殺されたのじゃ・・・」
ライドは大きく右に曲がる
建物に近づいてくると
右側の建物沿いに貞子が立っている
そして、ライドは上り坂に差し掛かる
上り坂も中盤に差し掛かったところで
井戸の中の貞子の声が響いている
「地獄の底に落ちていくのを、貞子は必死に登ろうとした」
「爪が剥がれ落ちようとも、何度も何度も・・・」
「そしていつしか、力尽きて貞子は死んでいった」
「深く暗い井戸の底で・・・」
「絶望の中、人々を恨み、呪い・・・・・・・・」
ライドは頂上まで登りきる
不気味な音が響き渡る
「生きたまま暗く深い井戸の中で
貞子は悲しみと絶望の中、真っ暗な井戸の中
心の底から、死を・・・したのだ・・・」
貞子の声で
「殺してやる!!」
正面に貞子の映像が見える
ライドは落ちていく・・・
ホラーが苦手な下娘でも
楽しめました。
ただ、単純にコースター系が好きなだけかも知れませんが。
ちなみに、コースター系が苦手な私や主人や上娘は
最後に落ちるのがわかっているので
建物内に入ってライドが昇って行く時位から
落ちる恐怖が半端なく、途中から貞子の記憶がないんです(笑)
最後の貞子も記憶にありません・・・。
下娘曰く、
貞子がふらふらしてるだけだよ・・・との事。
じっくり観察したい所ではありますが
あんな状況じゃ、見ることも出来ません(笑)
こんな感じで、ジュラパーのレポは終了です!
参考になりましたでしょうか?



スペースファンアジー・ザ・ライド
(貞子バージョン)
ホラーレベル:★
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まず、待ち列から
いつもならコスミアが登場する場所
あそこから始まります。
かごめ・かごめ・・・誰もが知ってるあの曲が流れ始めます。
小さな男の子と女の子の声で
「ねぇ、怖い話をしよう!」
と始まるのです。
周辺の壁には、砂嵐が・・・
そして壁面に、井戸が出現・・・。
どうやら、子供達が話しているお話とは
この井戸に落とされた
かわいそうな女の子のお話のようです・・・。
*まず、その前に
このコスミアの部屋に入る時、
一番先頭にカップルが並んでいます。
(もちろんゲスト役の方ですが)
余裕があれば、ここにも注目してみましょう!
子供達の話が進み・・・
先頭のカップルの女性が悲鳴を上げました!
そして、男性に抱えられて退出。
カップルがいなくなり、
正面の扉前がすっかり空いてしまいました・・・。
すると
この正面の扉
実は、すりガラスなのですが
扉の向こう側が
急に明るくなったと思ったら
扉越しに
貞子の登場です!
そして、また暗くなり貞子は見えなくなりました。
扉が開きました。
もちろん、貞子はいません。
女性のクルーさんがその部屋には1人でいました。
じ~~っと、下を見つめ
まったく動きません・・・。
(演出なのか?微妙に気持ち悪いです)
さて、列はそのまま
ライドの乗り場まで続きます。
ライドの乗り込み、いつものように出発です。
ライドは少しづつ上昇し始めました。
いつもと違うのは、星空がまったくなく
真っ暗・・・と言う事でしょうか。
また子供達の声が聞こえてきました。
「呪いの動画って知ってる?
その動画を見ると、必ず死んじゃうんだって・・・
(台詞は覚えていませんので雰囲気だけ)
その動画を見ると
必ず女の子に殺されるんだって・・・。」
いつも見える土星も真っ暗で全然見えません。
かごめかごめの曲がまた聞こえてきました。
「その女の子の名前、知りたい?」
「貞子って言うの・・・」
♫~~
ライドは、頂上へと昇って行きます。
もうすぐで頂上と言うところで
「もう、この話やめようよ~~」
「でも、貞子は
もう近くにいるよ!」
そして滑り落ちるコースター
(左右のスクリーンに貞子が映っている)
こんな感じで、貞子バージョンは終了です。
初めて体験したので
台詞を一生懸命聞こうと、そればかりに集中していたら
クルクル回る気持ち悪さの事を考える暇もありませんでした(笑)
次回リベンジ出来たら
あいまいにしか覚えていない台詞部分を
しっかり覚えてきたいです(笑)
感想としては、
普通に面白かった!
カゴメカゴメの曲が、雰囲気ととてもよく合い
スペファンの世界観が全く感じられず
違うアトラクションに様な感じもしました。
これは、混むのもわかるかも(笑)
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ホラー施設全部を体験し
2013年の感想を総括してみます!
まず、去年と比べ
ホラーアトラクションが増えた為、
混雑は緩和されていると思います。
去年の5・6時間待ちは酷かったですもん・・・。
ジェイソン・マミー・バイオが12時スタートと早まり
特に混雑する施設の混雑が緩和された事は
すごく喜ばしい事です(笑)
去年は、並ぶのを諦めた施設もあり
今思うと、ハロウィンを満喫出来ていなかったかも知れません。
とは言うものの
今年も長蛇の列(2・3時間)
ここで、私のなりのおススメランキングです(笑)
まず、前提として
1分も並ばずに、乗れた場合。
第1位
バイオハザード・ザ・リアル
第2位
ジェイソン・ブラッドダイナー
(13日の金曜日)
第3位
マミー
(ハムナプトラ3)
第4位
ターミネーター
第5位
バックドラフト
第6位
スペース・ファンタジー・ザ・ライド
第7位
ジュラシックパーク・ザ・ライド
第8位
ジョーズ
1位は文句なしでバイオです!
何度でも体験したい!!
そして、現在の混雑から考えて総合的なランキングです。
私が友達に勧める順位はこちらです。
(特にワンデーさんに)
第1位
バイオハザード
(朝早く来れば、整理券がゲット出来る)
第2位
ターミネーター
(16時ごろ並べば、初回にすぐに入れる)
第3位
マミー
(夜遅くなると混雑がましになる)
第4位
ジュラシックパーク・ザ・ライド
(夜遅いとシングルならすぐに乗れる事が多い)
私の個人的なランキングです。
並ぶのが、苦手な我が家の場合です(笑)
ジェイソンは、ホラーが苦手でなければ
パレードの時間帯に攻めてみるのもいいかもしれません。
ちなみに、マミーをパレードの時間帯に攻めてみたところ
30分ほどで乗れました。
初見のワンデーさんにはパレード優先になってしまいますけど。
個人的にはバックドラフトも大好きですが
最近の混雑が9月頃よりひどくなった為
ランク外です。
夜遅くなると、10~30分程で入れることもありますけどね。
同じく、スペファンの通常レーンはすごく混んでいるので
シングルがおススメです。
こちらも、夜遅くなれば30~40分程で入れたりします。
ここまで、書いて今思い出しました!
ダークレストランを体験していない・・・。
全部体験したなんて大嘘だわ(笑)
でも、こちらは、主人の賛同が得られないので
行く事は無いと思います・・・
と言うわけで、
勝手にランキングしてみました!
最後に
後一つだけ、何でも乗れる・・・
ってなった場合、選ぶのはジェイソンです(笑)
バイオはかなり体験しましたからね~~
今は混んでいて、近づけないけど
是非もう一度入りたい!
あ、でも1人じゃ無理ですけど・・・(笑)