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小中学生の保護者と先生のお悩み相談ブログ

勉強しなさいというと子供が反発して困っている保護者の方のお悩みを伺います。
株式会社マナファン代表中川景太のブログです。

アメブロの利用方法を試行錯誤していましたが、この度子供の勉強アドバイザーをやってみようという思いに至りました。

やり方は、詳しく考えて改めて記事にしますが、

コースとして、
①とりあえず疑問投稿コース
 ラジオのイメージです。メッセージでいただいた投稿から私が好きに選んで不定期で記事にしてお答えするコースです。

②メールで個別相談コース
 一般的な質問でなく、個別のご相談を承るコースです。確実に返信します。

③電話で個別相談コース
 個別の相談をMailで受けるとタイピングが面倒になってくるはず(私がMailが好きじゃなくメールのやり取りが続くとすぐ電話で話していい?と友達にいう人間です)なので電話で話しましょうというコースです。

いかがですか。

とりあえず①のコースに関する投稿をアメブロのメッセージか
リンクページのフォームからご連絡ください。

もう少し詳細は考えます。

アメブロのカスタマイズが鼻歌を歌いながらできるようになりたい…(ノ_・。)

いろいろブログでみなさんが書いているが、読んでてもわからんことだらけ…。

お金を出せばプロがやってくれるけど、別にこのブログでもうけてないしと思うとお金だしてまでできない。

誰か横で教えてほしいとないものねだりをする今日この頃でした。

今度、ジュンク堂でわかりやすい本を探してみます。

誰かほかにいい勉強法をご存知でしたらコメントください
お願いします(・人・)
ドリームキラーって知ってますか?

それはそれは恐ろしい存在です。

それはそれはあなたの身近にひそんでいます。

それはそれはいつでもあなたの様子を伺っています


とまあ、回りくどいのはここまでにして、ドリームキラーはあなたの夢の邪魔をする存在です。

だいたいアイドルになるとかビジネスで成功するとか、ノーベル賞とるとかなんでもいいんですが人がなかなかできないことをしたいというと「やめとけ」とか「無理」という人たちのことです。

家族・友人・バイトの知り合いなどなど、だいたいみんながドリームキラーとなってきます。


確かにとなった人、自分には大きな夢があるという人だけ続きを読んでください。
それ以外の人は気分を害する恐れがあります。お気を付けください。


ドリームキラーに悩まされている人は考えてください。

あなたの夢や目標は誰でもできるようなことですか?

違いますよね。

で、周りのドリームキラーたちはあなたの夢を達成できる限られた人間ですか?

こちらも違います。彼ら彼女らは大多数の人たちです。

あなたは大多数の人とは違う一握りの人間になろうとしているんですよね?

だったら大多数とは違う思考と行動をしなければいけないですよね。

大多数の意見を聞いている場合ですか?

心を強くもってください。あなたはあなたのなりたい自分への最短距離だけ考えていればいいんです。

惑わされない・流されない・阻まれない。

負けるなお前(`Δ´)!!

私の周りもドリームキラーがいっぱいです。

小学校のときから同級生にいました。でも関係ありません。一緒に振り切っていきましょう。

ちなみに決意表明のコメントがあれば送ってください。

私はあなたが世界一になるという夢を持っていても笑いません。

夢を笑うやつを笑います。

では、今日も明日も明後日もトライ&エラーヽ(`Д´)ノ

お母さん、今日も一日ご苦労様です。

宇宙人のような子供たちと今日も格闘されていることだろうと思います。

そんな今日は「ちゃんと」「しっかり」は使わないということでお話しします。

みなさん、子供たちが言うことを聞いてくれなくてこんなフレーズが口からでたことはありませんか?

「ちゃんとしなさい」「しっかりして」「早くしなさい」

ありますよね。

さらに言うなら、これを言っても言うことを聞いてくれなくてイライラなんてことはありませんでしたか?

さて、ではなんで言うことを聞いてくれないんでしょうか?

ちょっと想像してしてほしい例があります。

もしあなたがテニスをしていたとします。そして大会に出場し苦戦しているときにコーチにアドバイスをもとめるといつもきまって「気合いが足りない」「根性だよ根性!」と気合い・根性の繰り返し。
どうですか。気持ちは何となくわかるかもしれませんが、あなたがコートに戻ったとき、あなたの行動は何か変わりますか?

はっきり言って変わりません。

相手の行動を変えるには何が必要なんでしょうか?

それは具体的な指示です。


特に10歳未満の子供はそうです。「ちゃんとする」「しっかりする」は何をしていいかわからない指示の代表例です。

なので、言い方を変えてみましょう。

「(電車内などで)ちゃんとする」→「足を揃えて座る」
「しっかり話を聞く」→「お母さんの方を見て、手を止めて聞く」
「きちんとかたずける」→「出したものは元あった印のところに戻す」etc


子供によってどこまで具体的にすればわかるのかは違いますが、とにかく相手が何をどうすればいいのか納得できるまで具体的にしてください。

ちなみにこれは大人の世界でも通じますね。抽象的な精神論しか言わない上司と、具体的な改善案を出してくれる上司では、どちらが魅力的ですか?ってことです。

では、今日は以上です。

未来の社長プロジェクト2014というビジネスコンテストの存在を2日前に教えてもらいました。

そして申込み締切が今日。

二日しかありませんでしたが、この二日でビジネスプランを考えました。

タイトルは「塾なのにコミュ力・自主性・論理性 ~やる気になったらペーパー学力~」プランです。

お金関係の計画は、ほぼできていませんが、本選に出場できたら熱意と、今勉強中のコピーライティングの技術で会場を盛り上げること請け合いです。

よし。今日も一歩前進。とにかく前進。前進。


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