某氏が




[組織はリーダー以上のレベルになりえない。だから、リーダーは自分を磨け]



と書いていた。



本人の言葉か戦国武将の言葉かわからんが、そもそもレベルってなんだろ?



何のレベルだろう?



ビジネスのレベルと答えるだろうか。



じゃあ、ビジネスの何のレベルか?



すでに亡くなった起業家がこう言っていた。



昔は自分で勉強して自分で色々解決できた。しかし、時代が進み専門分野が複雑になる中で、人はすべてを網羅することはできない。だからこそ、その分野の専門の方に話を聴くことができる環境が必要。




各方面の色々な方々の話を聞き、現在の社会的状況を踏まえながら、そのスタッフの持っている何かを輝かせるか、引き出しつつ、引き出したものを社会と化学反応させて新たな輝きにする。場合によってはレールに乗るかもしれないし、ダメかも知れない。それの繰り返し。



むしろ、日頃から色んな社会から話を聞きつつ現況から次の次を判断、トップは方向性を示しそのスタッフに説明、スタッフ個人個人のキャラに合わせたステージを用意する。




それがトップの仕事じゃないかと。向かない仕事をやらせても何も生まれない。




生まれるのは、社会状況とステージ、スタッフのキャラが一致し、お互いが判断を下した時だと思う。





人間はいつだって判断してる。



雨だから外に出ないとか、混んでるから行かないとか。





判断は誰にだってできる。




だから、組織はトップ以上になりえないというのなら否定させていただく。





組織はトップ以上だ。



トップは自分を磨く事も必要でしょう、しかし、それ以上にスタッフが自分を磨ける環境をつくる事。




個々のスタッフレベルが組織を押し上げ、活動を活発にする。



活発にする仕掛けを考えるのがトップ。



活発化したら、それを活かせるか。



活かしてお金に代えられるか?



そこが社会観察から導かれる重要な感覚なんじゃないか。



社会観察は色々な人から話を聴く、町を歩く、経済新聞なんか読む必要ない。



経済新聞に書いてあることは、経済新聞に必要なことであって、私に必要なことでない。




新聞だってスポンサーや権力に都合の悪いことは間違いなく大きく悪く書かない。



よっぽとヨーカドーの売り場や、コンビニの売り場観察が勉強になるのだ。
今日のニュースで、30年以上古い扇風機から出火したというニュースがあった。


30年も同じ扇風機を使っているのはすごいなと思ったが、それより30年壊れないで使えている扇風機がスゴいのだと気づいた。




最近の扇風機はわりと壊れる。



安いのしか買わないからかもしれないが。




元々日本はいいものを長く使う国だったのだと、気づいた。
八月一日日曜におふろの国駐車場にて行われる、オフロナイトニッポン青空イベントに春日萌花&みかんのアニソンイベント・アニアニソンソンが決定!



昨年新結成されたアイドルレスラー春日萌花とアカペラグループOMU★CHAのみかんのコンビが、昨年に続き今年もアニメソングを歌います。



特設リングと青空の下で繰り広げられる真夏のファンタジーを夏休みの思い出にしてくださいね。

(同時開催・アブドーラ小林人類対魚類)


場所◇おふろの国
横浜市鶴見区下末吉2-25-23
電話0455854126
http://www.ofuronokuni.co.jp/



時間等は近日中におふろの国ホームページにて発表

昨夜の大雨が嘘のような快晴。



横浜は暑いのです。



しかし、それ以上に



ハートが熱い。




熱波一門、期待の星



熱波ノリオが川べりで特訓です。
お客様はハダカ!ロウリュ・ハマ熱波!おふろの国キモチのイイ夜。-2010061616380000.jpg

ハマ熱波の裏情報紙を発行しました。



次はいつ発行かわかりません。



何しろ裏情報も入ってるらしい。



創刊のトップは



『果たして官能熱波は違法ではないのか』



むむむ。
今夜は雨。


ベイスターズがハマスタで試合してたとは。


途中から降り始めたからなー。



しかし、9連敗の後やっと勝った。



一昨日?期待の清水で負けて、尾花コメントにかなり苛つきが出てた。



そして今日、


アナウンサーが


『連敗が長かったですね』

に対して


しんみりと
『長かった・・・』




横浜の街に深い霧があってもおかしくないくらい、今夜の尾花コメントは哀愁が漂っていた。



声だけ聴いていたら、トレンチコートにショートホープが似合う感じだった。






これから尾花コメントはどうなって行くのだろうか。