お客様はハダカ。オフロナイトニッポン!サウナ芸人に負けずお笑いロウリュウサービス熱波アキオのスーパー銭湯ローリュー裏告白-200907020136000.jpg
まさかの超満員サウナ。

井上隊長の気合いの声と、ア・チチ・アチ♪のロウリュウ告知放送で集まる集まる。



五月に始めたお笑いロウリュウ。フィンランド式サウナの設備も無いのに、なぜかコンロで石を焼いてなんだか始めたが、毎回開始前に挙手で、アンケートをとっているが大体三割から五割は経験者。


明らかに歓迎されている。うれしい限り。


お客さんの反応はかなり良好でハマ熱波Tシャツも売れてます。

これはサウナを通じた新しいコミュニティだ。


サウナ好きな方は色々話しかけていただいて、コダワリとか体験談聞かせていただいて楽しい。いい感じです。

なんだろ、この一体感は。かつて、この業界にこの一体感は存在したのか?




おふろの国のサウナは二つあって、高温サウナで開催。大きさはそんなに小さくもなく30人くらいは入れるのだが、今日は座れない人が八人。
立ちサウナ!吊革必要か!


よってハマ熱波も、軽く10分越えて15分は堅く越えた。


熱波人は何しろ、高温状態でバスタオルを一人のお客さんあたり3回上下に降る。


つまり40人なら120回。


さらにおかわりが確か4人。


もう少し大きいサウナなら、背中への裏熱波もできるのだが。



しかし、さすがに大勢の方への熱波は指先火傷にちかく、私は気管支系がダメージ大きくて。


水分とってから入らないとヤバい。




バスタオル振るたびにパネッーパ!とでかい声出すからねぇ。



いやはや、ロウリュウサービス・ハマ熱波とは体力との戦いである。




アブドーラ小林親方・井上勝正隊長、以上がご報告であります。