お客様はハダカ。オフロナイトニッポン!アキオのスーパー銭湯どっきり裏告白-200902281714000.jpg
工作部隊なんていうと、なんだか冷戦時代のスパイみたいだけど、横浜のスーパー銭湯では普通に工作することをいうらしい。



部隊じゃなくて、一人だし。



ホビー手芸など手作りネタで有名な蒲田のユザワヤの支店にも行ったが、鹿の顔を作るモールがないのだ。


厳密に言うと、色サイズが揃わない。



売り場も他の物に比べるとささやかだ。



そんなわけで部隊は停滞。



熱い熱波隊には負けたくないが、難しいぜ!