200809111954000.jpg
世の中には予想を越える出来事が起こります。




コバシンの書類ケースを開けたらニシンの甘露煮が真空で出てきました。




この衝撃をどう表現すればいいのか。




私はもしや、何かの暗号ではないかと推測しました。



たとえば埋蔵金。
徳川家の埋蔵金の場所を示しているのか?




そんな筈はない。


いや、しかし、風の便りで 夏期休暇中のコバシンは日光へ向かったとの情報。



まして、なにやらコソコソしていたとの話しも。





私は必死に暗号を解読しました。




コバシン、ニシン、コバシン、ニシン、コバシンニシン・・・





この解読が正しいのなら、お土産はおそらく木刀でしょう、、、。