物凄く、中畑清が愛しい。


もう一言、私に言葉を発するのを許されるなら



恋しい・・、、




そういうだろう。



なんでだろうか。



1980年代後半の中学生に笑われる。



いや、あの頃キヨシは学ランの裏ボタンだったのだ!そして、キヨシといえば中畑清ししかいなかった。氷川はいないし、西川きよしはひらがなが似合ったからだ!


しかし、あのウラボタンはすでにウケ狙いだった記憶がある。



でも、あの頃のキヨシの年齢になってみて、初めて『絶好調!』の言葉の重みをややメタボな背中に感じるのだ。



ありがとうキヨシ!



燃えろ燃えろキヨシ!







だから僕は待ち受けを中畑清にしようと、右手をあげて『絶好調~!』と叫んでる画像を探している。



できれば、後方に黒文字にオレンジのフチドリの8番や15番が見えると良い。