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お仕事してましたら、ドアの外で「きゃははは」とい悲鳴が!




何事キャ!と思っていると、蒲焼きくん太郎を30枚もせしめてきた蒲焼き女が立っていた。




ワタシは恐怖のあまり、食べろと出された蒲焼き太郎を食し、なぜか眠くなった。