昨日の続き。





実はこの宴はコバシンのデビュー祝いなんです。





海坊主の後は、チェーン店。コバシンは酔ったのか身震いするほど激情し、血走った眼で「いわないでくださいよぉ」と私の膝を叩きながら、遠くを見ていました。





向かいの席についたシロちゃんは「そういう事もあるんだよー」と力説。




夜明けは
まだまだのようです。