映画・結婚しようよを見てきた。
いい場面で、いい曲が入ります。
吉田拓郎の曲を元に、アツい70年代を過ごした世代が、あの頃の自分達が闘っていた古い世代にいつの間にかなってしまっていた・・というお父さんを三宅さんが演じています。
いつの時代も若者は前の世代を否定し、新しい時代をつくろうとする。
そして、前の世代は厳しい壁となり新しい世代が乗り越えようと努力してきた。
今の若い世代がふにゃふにゃなのは、団塊の世代がその壁をつくってこなかった、壁を自ら低くしすぎたんじゃないの?という、松方さんの一言が印象に残りました。
しかし、最近わりと好きで拓郎さん聴くけど、恋唄はいい曲だなぁ。
いい場面で、いい曲が入ります。
吉田拓郎の曲を元に、アツい70年代を過ごした世代が、あの頃の自分達が闘っていた古い世代にいつの間にかなってしまっていた・・というお父さんを三宅さんが演じています。
いつの時代も若者は前の世代を否定し、新しい時代をつくろうとする。
そして、前の世代は厳しい壁となり新しい世代が乗り越えようと努力してきた。
今の若い世代がふにゃふにゃなのは、団塊の世代がその壁をつくってこなかった、壁を自ら低くしすぎたんじゃないの?という、松方さんの一言が印象に残りました。
しかし、最近わりと好きで拓郎さん聴くけど、恋唄はいい曲だなぁ。