写真はのせられない



某15号線に面したラーメン屋さん、


入ったことないので入ってみた!


何故かドアフルオープン。オープンエアー!


オヤジを囲むカウンターは6席ほど。


空いている角に座ったら、ここがエアコン効く!他地獄!!と私が座ろうとした座席を指差す。


ありゃあ、またへんちくりんなコミュニケーションオヤジじゃないか?と思いつつも背後のメニューを見た。


豚肉ラーメン。


いい位置に記されていたので、これがウリか?


発注!すると並びのオヤジが夏バテだからカレー!といい、主人過敏に反応。



この時点で私は、ココがオヤジギャグ(死語)の基地であることを確認した。


すると私の方を見て、カブの葉っぱ入れてオッケーね?オッケー!!

と自問自答を軽くこなし、中華鍋に放り込んだ。


となりのタクシーの運チャンのラーメン、なんと小さな火鉢、大きな灰皿のようなどんぶりに出てきた。

大盛りかな?



いやいや、違った。私のも同じやつ。


店には鶏ガラでさっぱりこってりと書いてあったのに


やたら、さっぱり



そんなスープ。




カブの茎がたくさん。




たべがいあり、オヤジのやたら、ダンシングで敏速な動きと気合いだけが、気になる店であった。