直也です。




面白く記事にしようかと思ったのですが、どうにもこうにも許せないので今の気持ちをストレートにそのまま記事にしようと思います。(乱文覚悟)











今日の事です。





夜の9時頃だったと思います。





車の中に仕事の書類を置き忘れた事を思い出した直也は、駐車場に向かって歩いていました。









直也が借りている駐車場のすぐ隣には学習塾があるのですが、その塾の前を通り掛かった時に不思議な光景を目にしました。








塾の前に中学生の男子が5人程たむろってギャギャー騒いでいて、それを迷惑そうな顔でみている、塾の講師と思われる若い女性が一人









ここまでは特に気にするような事ではない。



調子にノッてギャギャー騒ぐ生徒達と講師。


なんら問題は無い。
問題があるとすれば「うるさい」くらいのもんだろう。







じゃあ何が問題だったのか?










それは騒いでいる中学生達に囲まれて一人の小さい女の子が怯えていた事だ。









「どしたんだろ?」

「誰かの妹なのかな?」

「からかわれているだけなのかな?」
等と不思議に思いつつも直也はその前を通り越し、駐車場に入り、車のドアを開けた時…











「ギャハハこいつ(女の子)泣いちゃったよーww」

「オメー謝れよーww」


「は?なんでだよwwめんどくせーww」


「なんなのこのガキ(女の子)超ウケるww」


「俺も泣いちゃおっかなーwエーンエーンww」


「ギャハハハハww」











直也は書類を取るのを止め、車のドアを閉め塾に向かって歩いて行った。








そしてわんわん泣き崩れている女の子の前にしゃがんでゲラゲラ笑っているガキの横っ腹を蹴り上げた。








腹を蹴られうずくまるガキ。




もう一発蹴り上げた。






ホントならしばらくは飯が食えなくなるくらい顔面をグチャグチャにしてやりたいとこだが、相手がガキと言う事もあってか無意識で遠慮したのだろう。










直也「オメーも泣けよ…オラ」

蹴る

ガキ「ううぅぅぅ」

直也「ううじゃねーんだよ…泣けってんだよ」

蹴る









他の生徒を迎えに来た保護者とおぼしき男に止められて、直也は糞ガキを蹴るのをヤメた。












おかしい。


絶対におかしい。






自分達よりも遥かに弱い小さな女の子を虐めて楽しんでいるガキ達。



女性と言えども、それを止められない講師。



塾の中でその様子を見ているだけの生徒達や他の講師。



仲間が直也にボコられてんのに、突っ立ってるだけのガキども。






たかがガキ相手に大の大人が口で注意せずに暴力を振るうなんて最低だと言われたら「そうですね、ごめんなさい」としか言えない。





でも許せなかったんだ。
我慢出来なかったんだ。
そいつらが糞に見えたんだ。
女の子以外全員糞に見えたんだ。







ガキどもよぉ…
自分より小さくて弱い存在を守るのが男なんじゃないのかい?
中学生でもそんくらい解るだろ?
ましてオマエら頭いいんだろ?
教科書に載ってないから知らなかったのかい?






講師さん達よぉ…
あんたら人にモノを教えるのが仕事なんじゃないのかい?
塾じゃ方程式を教えられても常識は教えられないのかい?
てか、講師の前にあんたら大人だろ?
どんなに素行が悪くて危ないガキどもが相手だろうと体を張って女の子を助けるのが普通なんじゃないのかい?






他の生徒さん達よぉ…
見てるだけなのかい?
自分達には無関係だから傍観してるだけなのかい?
近くの講師に止めるようにお願いも出来ないのかい?
その教科書に書いてある事よりも大事な事だぜ?








直也がやった事は間違いなのかも知れない、てか法律的には処罰の対象なのだろう。





でも口で言ったところで何かが変わるのかい?
最低な行為に大人も子供も無いんじゃないのかい?
ガキと言っても相手は善悪の判断が出来る年齢だぜ?










う~ん…でもやっぱ間違ってたんだろうなぁ。



どうせ今夜も不眠症で眠れないだろうから、朝まで一人反省会をします。




あ…書類取ってくんの忘れた(汗)





追伸

「見て見ぬフリしてんならそんな目なんかいらねー!!」って言って塾の中から見ていた講師どもに目潰しかませばよかった。
しかも第三関節までズッポリ。
ホントに反省する気があんのか俺(汗)
夏が来る度に思う事は…
























「今年も間に合わんかった!!!」(血涙)







『どーもナオヤです』でお馴染みのどーもナオヤです。







今日母と残念な兄の間で、ちょっとしたいざこざがあったらしいです。









兄「ナオヤ聞くだっちゃ!我輩は今日とんでもない仕打ちをうけたっちゃ!!」




母「なにアンタまだ怒ってるの?」





ナオヤ「(激まんどくせぇ…)」





兄「いくらなんでもアレはヒドイっちゃ!不意をつくなんて卑怯でござるナリよ!!武士にあるまじき行為っちゃ!」





母「いつまでもギャーギャーとうるさいわねー!大イビキかいて寝てたからちょっとイタズラしただけじゃない!」





ナオヤ「(もうどーでもいいよ!どうでも…)」





兄「母上のせいで安眠を妨げられたっちゃ!戦士の休息を邪魔するなんて正気の沙汰じゃないっちゃ!」





母「休みなのにどこにも行かないで一日中パンツ一丁でガーガー寝てたくせに何が休息よ!アンタの人生休息まみれじゃないの!」





ナオヤ「ホントはどうでもいいんだけど、一応聞いとくよ…何があったの?」















兄「寝てたら掃除機でチ〇コ吸われた」















んな!!!!
チチチ、チ〇コ!!?
掃除機で!!?







ナオヤ「母ちゃんなんでそんな事したのよ?(汗)」






母「そこにチ〇コがあったから」






ナオヤ「…」





ナオヤ「で、なんでそんな事されたのよ?」







兄「そこにチ〇コを出してたから」





ナオヤ「…」







ナオヤ「で、どうだった?」





兄「バキューム力が足らないっちゃ!あんなんじゃダメっちゃ!」





ナオヤ「ダイソンなら良かったのにな」





兄「そうだっちゃ!吸引力が変わらないただ一つの掃除機っちゃ!」










兄と母よ…一つ言っといてやる。










掃除機では気持ち良くなれないぞ!!!←経験者