なんかもう疲れた
いいやもう
いらない何も捨ててしまおう
今の生活を捨てて、人が来ないようなド田舎の山奥で鶏を飼って畑で野菜を育てて大自然の中で生きて行きたい
春夏秋冬を体で感じながら大自然の一部として自給自足をしながら必要最低限の生活をする
現代人として都会で生きてきた生活から離れ、現代人ではなく人間という動物として生きて行きたい
空の青さ
風の心地良さ
土や木々の香り
水のせせらぎ
動物達の命
全てが美しく全てが厳しく全てが強く全てが有難い
大切な事は自然が教えてくれる
自然は生きた教科書だ
その教科書で大いに学び大いに感動し大いに打ちのめされながら泣いたり笑ったりしながら1人で生きて行く
そしてたまに山を降りて村に行き若い娘っこをさらう
そのうち村では山に鬼が住んでいるなんて噂が立ち
村の若い衆が猟犬を連れて鬼退治をしに山に入っていくんだ
そして巨大で面長な俺の首を持って村に帰ってくるんだ
そのうち俺の顔面は剥製にされ面長様と名付けられ村の魔除けとしてまつられるんだ
言う事さ聞かねぇわりい子は寝てる時に面長様さやってきて頭から食われっちまうぞ!って子供に言い聞かせるんだ
あとおっぱい揉みたい
群馬県の高崎で開催されているフェフに行ってきました
フェフですよフェフ
肉フェフ

会場ではスペアリブ焼いてたりー
焼き豚足だったり

俺の脚だったり

他にも高級和牛やらブランド豚やらの料理があったが、どうせなら普段食べられない肉を食べてみたい
オレ…ニク…タベル
て事でコレよコレ


なんて柔らかそうな見た目!
ここはカンガルーのステーキを食うしかないでしょうが!
Hey!カンガルーステーキプリーズ!

ん?


オイオイ!パネルと全然違う子が来たんですけど!
味はと言うと、獣臭さや血の味を隠すためかすんごい香辛料を使っていてめちゃくちゃスパイシーでした
真夏の夜中に電車に乗っていて、隣にワキガのオッサンが座った時くらいスパイシーでした

