面接の時、先方が私の履歴書を見て、応募した職種と違う分野の履歴に興味を持って下さった。

今回応募した職種とは全く異なる分野なのだが、その部署の上の方と相談して業務を作って下さったらしい。

もう一度面接したいので来て下さいという連絡が来た。

わざわざ業務を作って下さったのはとてもありがたい。

決して得意な分野でもないし、もうひとつ別の部署で業務を作っていただけるという話があって、そちらの方が魅力的なのだが、これもひとつのチャンスと捉えたい。

ここで不採用になって、またゼロから就活するのもしんどいし…

どうなりますことやら…


今日は可愛かずみさんの誕生日です。かずみさん、おめでとうございます🎂

コロナ禍で墓参に行けていないのが残念です。

今日はゆっくり、CDを聴きながら過ごそうと思います。

ここのところ体調がすぐれず、誕生日に合わせて描こうと思っていたデッサンらしきものが描けませんでした。

またトライしてみます。

もう一度、かずみさん、HAPPY BIRTHDAY TO YOU!

結局面接の日取りの電話が月曜日に来た。

「面接は明後日○○時でお願いします」とのこと。

待ちに待った連絡が来た喜びと、モチベーションを保つのが難しいうつのような気持ちが混じった。


面接当日。

過度の緊張で舌が上顎についたみたいで、噛み噛みだった。言いたいことの半分も言えなかった感じ。

また職探しにハローワークに行かなきゃな…

緊急事態宣言が解除されることになったら、面接の日取りを決めましょうということになっていた企業。

4月25日からの緊急事態宣言は延長、延長で6月も半ばとなり、やっと解除が決定した。これでやっと連絡が来るかと思いきや、連絡が来ない。

完全に解除されるのを待っての連絡になるのかと思い直し、解除日(6月20日(日))が過ぎるのを待った。

週明け月曜日、やはり連絡が来ない。長い緊急事態宣言解除後でご多忙なのかと思い、その日は諦めた。 

火曜日も連絡が来ず、不安がMAXになる。

水曜の昼になって、失礼だとは思いながらこちらから連絡をさせていただいた。

「あ、連絡できてなくてすみません」が先方の第一声だった。悲しい気持ちと不安が入り混じった。

結局この日は面接の日取りは決まらず、「また連絡します」と言われて電話を切った。

ちょっとのことでうつがぶり返す。

面接までのモチベーションを保つのが難しくなる。



ようやく緊急事態宣言が解除された。

約2ヶ月、延期になっていた面接の日取りが週明けにも決まるだろう。

なのに、モチベーションが上がらない。

アピールできる機会だと喜べない。

でも、この企業は条件がいいからできれば受かりたい。

頭と気持ちがバラバラ。

不安で仕方なくて、泣いてばかりいる。

もう少しで、緊急事態宣言の期限の20日が来る。

今回はさすがに延長されずに解除になるだろう。

そしたら、求職活動で応募しているところの面接の日取りが決まることになる。

不安で仕方ない。怖くて仕方ない。

今無職であることに嫌気がさしている。恥ずかしい、早く仕事を見つけたいと思う。

一方で、働くことへの恐怖心が大きくなっている。

ちゃんと業務をこなせるのだろうか。

人間関係、うまくやっていけるのだろうか。


緊急事態宣言が解除されたら面接の日取りが決まる企業がある。ゴールデンウィークから再延長を経て、もう1ヶ月近く何も進まない。

今月20日に解除になったら、面接の日にちが決まり、面接に行くことになる。

その時までのモチベーションを保つのが難しい。

今日は1日中不安で怖くて仕方がなかった。

本当に働きたいのだろうか。

本当に働けるのだろうか。

わからなくて、怖い。


今日は24年前に神戸で連続児童殺傷事件が起こった日。

被害者遺族である土師守さんがコメントを出されています。以下、抜粋させていただきます。

「24年という年月が経過しても、私たち家族の淳に対する想いは変わることはありません。

重い言葉だと思います。

なぜ我が子が、あんな形で命を奪われなければならなかったのか……

それを唯一伝えることができるはずの加害者である元少年からは、3年前から手紙すら届かなくなったとのことです。

事件のことをどのように反省しているのか…

事件を起こしてからどのように更正しているのか…

現状では、被害者ではない私にすら反省しているのか更正しているのかわかりません。

何らかの方法で罪と向き合い、元少年がまた手紙を書く日が来ることを祈るしかありません。

最後になりましたが、土師淳君、山下彩花さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

先日受けた面接、見事に落ちた。

笑うしかない。

少し悔しい。でも、何故か少し安心している。ちゃんと仕事できなかったらどうしようという不安が大きかったからか…

他に応募している他社の面接日は、緊急事態宣言明けになるとのこと。それまで、また求職活動。

本当に働けるのだろうか。

不安が消えない。

怖い。


月曜、応募していた企業に面接に行ってきた。

過度の緊張で「普通に話す」ことができない。

ずっと頭の中はパニック状態で、自分が何を言ってるのかわからないくらいだった。口の中もカラカラ。

合否の連絡が来るまで最長2週間。

本当に働けるのだろうか。本当に働きたいんだろうか。

わからなくて涙が出る。胃もおかしい。

しんどい……