もうすぐ日付が変わります。
5月9日、可愛かずみさんの21回目の命日です。
明日は仕事の休憩時間に、東京の方に手を合わせようと思っています。
私事ですが、大学に入学してから7年交際し、婚約直前までいった彼を投身自殺で亡くしています。
遺書には「死への恐怖と、苦しみから解放される安心感と…」という記述がありました。
かずみさん、少しでも苦しみから解放されていますか?
そのことが気がかりです。
そしてこの期に及んでも、「自殺は絶対にだめだ!」と言い切れない自分がいます。すごく矛盾していますが…
なぜだろう…