こんにちは。

 

お正月過ぎからの老人性乾皮症(寒暖差アレルギーとも診断)は

2か月経って、ようやくおさまりました。

腕や足の赤みや腫れはなくなり、炎症があった部分はかさかさした

薄茶色のサメ肌になりました。

 

今も継続中なのはこちら。

・パンはほぼ食べない(好きだからつらいわ~)

・当帰飲子(煎じ薬)服用

・インナーはコットン100%、裏返して着用

(縫い目が当たらずに快適)

・タイツははかない(ゴムがきついとかゆいので)

 

米と野菜生活は終了、お肉、お魚、卵、少なめに食べています。

果物やお菓子(かゆみが出ないもの、少ない量)も食べます。

コーヒー、紅茶はNG。緑茶は朝と夜だけ、お昼間はお白湯。

 

ヒルマイルドを一日に何度も塗りなおさなくてよいのは楽です。

ホッとしました。

ただ、まだヒルマイルドは使います。また、当帰飲子もつづけます。

丹波市の薬草薬樹公園で、当帰のお茶が買えるそうなので、それに

替えようかなぁと思案中です。

 

やっぱりお肌は2か月かかりますね…

次の冬はこんなことがないように、夏の間も気をつけねば☆