おはようございます。

今朝の夢は妙にリアルな嘘でした。

わたしは大学の友人という設定の女の子と小田急線に乗っています。
友人は全然知らない人で、ちびまる子ちゃんのお友達のような感じの子。
そして、中学校のときの同じクラスの男の子、サトウユウジくんと
わたしの初恋のニニさんと4人でどこかに向かっているところみたい。
わたしたちは大学3年生ということだそうです。

ニニは相変わらずかっこいい(だろう)から、わたしは隣にいる
ニニのことをまともにみることができません。
「たまちゃん」とキャンパス移転(小田原に移転するみたい)を
憂いておしゃべりしています。

電車は小田急なのでよく揺れて…、わたしがちょっとよろけたり、
駅に着いて人がたくさん乗ってきたりすると、ニニが背中あたりにそっと
手を伸ばして、支えるような仕草をするのです。
それでわたし、キュンとしてるの。
たまちゃんに「卒論のテーマどうする?」なんて聞いたり、
なんか、青春☆でした。

現実には約30年前だよー★

あたしゃ、いい夢みさせてもらったよ。