おはようございます。
今朝は夢のなかまでごはんを炊いていました…
夢のなかで、わたしは東京のお友達のお家にいるようです。
「明日のごはんを炊かなくちゃ」
と、お米を研ぎ、タイマーをオンにします。
そのとき、いつもの倍の量をセットしたことに気づき、友人とお母様に
「ごめんなさい、多く炊いてしまったので、このごはんを使ってもらえますか」
とお願いしていました。
わたしは翌日銀座に出なくてはならず、「お昼におにぎりをひとつ持って行こう」と
考えているのでした。
友人の家のお台所は雑誌のようなすてきさで、白と緑を基調にして
アイビーがあったりして、明るくて広いお台所でした。