こんにちは。

白木蓮です。

このお花見ると、毎度言ってるはずですが、アガサ・クリスティーの
辛い小説を思い出します。
身もだえる小説。
なぜこのお花に託したんだっけかなぁ…
訳者あとがきにあったよなぁ…