おはようございます。
今朝は3時に目が覚め、どうしようかと思いましたが、頑張って
お布団の中にいました。
そこで見た夢、二本立て。
しかも大爆笑、というのか、お腹をよじるようにして笑いました。
場所は東京、伊勢丹好きな大人数姉妹が住む一軒家。
わたしはそこに寄せてもらうのですが、その姉妹が独創的な面白さなの。
『つづ井さん』みたいな感じなの。
ベッドルームが二回出てくるのですが、一度は、大きなリビングに
二段ベッドがぎゅうぎゅうに詰められていて、姉妹たちは
そこで楽しくワークアウト(エクササイズ)してるんです。
ベッドの底板がスノコ状で、そこに荷物用のロープを縛って、それを使って。
小柄なお父さまもおられて、一緒に運動してて、よけいにビックリしました。
二つ目のベッドルームは、なぜか小川の流れる部屋で、そのお部屋で
姉妹たちはワイワイ寝てる(寝てる??)んですが、「真夜中のお茶にしよう」と
誰かがみんなの分のお茶を淹れてくれて。
で、わたしが「あれ〜、◯◯ちゃんは?」というと、
小川の上にかかってるベッドを指差して、そこで寝てると言うんです。
ベッドにはもう誰もいないのに、どこ…?と思ったら
ベッドの下にスライド式に板がわたってて、まっすぐ寝相良く寝ているの。
そんな彼女を見て、ビックリして、可愛くて笑って、彼女もおいしくお茶して。
それと、線路沿いのどこかに、晩ごはんを食べに行く…っていうシーンもあったけど
とにかく大人数姉妹の毎日の楽しさに圧倒されるという夢でした。
今こうして書いていて、何がそんなに面白かったのか、もう分かりませんが、
夢の中でも笑えたことは、なんとなくよかったです。
夢でもどこでも、少しくらい、笑わないとね☆