おはようございます。
今朝の夢は、ものすごく良いつくりの古着を教材に使えないか
年配の先生に相談する夢でした。
その古着のワンピースは、「〇〇洋装店」のタグの付いたもので
状態がとても良いだけでなく、ボタンホールや布端の処理、
果ては裏地の裾の処理が、まるで着物のようで(手縫い、針目も細かく繊細)
びっくりするほどかつては高価だったことを思わせるものなのです。
(実際にわたしが先週買ったもの)
一生懸命説明するんですけど、目の肥えた先生には
「昔はそんなの普通だった、とりたてるほどではない」
って言われてしまうんだけど、
「だから今の若い人たちは見たことないのに〜〜」ってやきもきするの。
夢の中でまで、仕事のことでジリジリするなんて…
アホか…