こんばんは。
テレビの話ばかりで申し訳ないんですけど、次の「100分de名著」は
『赤毛のアン』だそうですね!
おぉ…
と思うけど、これ、『赤毛のアン』(グリーンゲイブルスのアン)だけかな?
BJ40はアン・シリーズで一番好きなのが『アンの愛情』と『アンの友達』なので
そこらへんも少し触れていただけたらと願っております…
(むしろ『赤毛のアン』そのものよりもこちらの方が好き…)
でも、『赤毛のアン』が出てくるなんて、ねぇ。
名著だけれども。
『赤毛のアン』くらい、普通に読んだらいいと思う~。
【後刻】
今、『アンの友達』よかったよなぁ~…とWikiのページを見て、思いっきりキュンキュン
してしまいました。わたしにとって、いい短編集です。
(短編集好き)(前後を想像できるし、場面に集中できるし)
なかでも「隔離された家」(村岡花子の訳)、とっても好き。
何度も書いてるかもしれませんけど、「パンはカーモディのパン屋のもので、わたしは
すばらしいトーストをつくった」っていうところ、どんなトーストだったの…?と
興味津々です。
「争いの果て」も、ロマンティックで好き。お茶の用意をこっそりするシーン、
まるでドールハウスの感じがします(俯瞰できる)。
それと、こないだ急に「ショウ老人の娘」のなかの一節、ショウ老人が
ブタにドーナッツをやってしまう…、というのを、犬のお散歩中に急に思い出したの。
なぜかしら。
お父さんのことを思い出したのかしら。
そしてそして、「ロイド老淑女」は読むたびにじんわり涙が出ます。
あぁ~、今どこにあるんだろう、わたしの『アンの友達』。
「もうせんに読み返したくなっちゃったわ!」
テレビの話ばかりで申し訳ないんですけど、次の「100分de名著」は
『赤毛のアン』だそうですね!
おぉ…
と思うけど、これ、『赤毛のアン』(グリーンゲイブルスのアン)だけかな?
BJ40はアン・シリーズで一番好きなのが『アンの愛情』と『アンの友達』なので
そこらへんも少し触れていただけたらと願っております…
(むしろ『赤毛のアン』そのものよりもこちらの方が好き…)
でも、『赤毛のアン』が出てくるなんて、ねぇ。
名著だけれども。
『赤毛のアン』くらい、普通に読んだらいいと思う~。
【後刻】
今、『アンの友達』よかったよなぁ~…とWikiのページを見て、思いっきりキュンキュン
してしまいました。わたしにとって、いい短編集です。
(短編集好き)(前後を想像できるし、場面に集中できるし)
なかでも「隔離された家」(村岡花子の訳)、とっても好き。
何度も書いてるかもしれませんけど、「パンはカーモディのパン屋のもので、わたしは
すばらしいトーストをつくった」っていうところ、どんなトーストだったの…?と
興味津々です。
「争いの果て」も、ロマンティックで好き。お茶の用意をこっそりするシーン、
まるでドールハウスの感じがします(俯瞰できる)。
それと、こないだ急に「ショウ老人の娘」のなかの一節、ショウ老人が
ブタにドーナッツをやってしまう…、というのを、犬のお散歩中に急に思い出したの。
なぜかしら。
お父さんのことを思い出したのかしら。
そしてそして、「ロイド老淑女」は読むたびにじんわり涙が出ます。
あぁ~、今どこにあるんだろう、わたしの『アンの友達』。
「もうせんに読み返したくなっちゃったわ!」