連投です。

で、その、休息中(お昼寝中)に、夢を見ました…

夢の中でもわたしは寝ています(疲れて)。
なのに、寝ているわたしは、親戚の結婚式にいかなくてはならないらしい。
さらにさらに、寝ているわたしに、母が着物を着つけてくれているとのこと!
でも眠たくて、わたしは目が開けられません…

着物はかなりグズグズに着させられているようです。
(そりゃそうだ!)
もう起きて結婚式にいかなくてはなりません。
変な着物の合わせ方だし…(結婚式に出席なのに、わたしが好きだから
という理由で銘仙。でも帯は金糸の豪華なもの)

やっと目が覚めて洗面所に行きましたが、あまりの着つけにビックリ…

どうにかこうにか結婚式場に行きましたところ、そこは体育館のような
大きな舞台がある場所でした。
丸いテーブルが偏っていくつか並べられています。
わたしがつくはずだったテーブルに、なんとわたしの友人が!
(この「友人」は、誰って特定できないんだけど、わたしの「友人」なの)
(そういう設定でした)

わたしはびっくりして「え!?今日、来てくれてたの!?」と聞くと
「うん…(苦笑い)…熱心に誘われちゃったしね」。

「もう披露宴は終わりでしょう?」(グラス以外さげられてるし)
「えーとね、新婦のお父さまのステージがまだ続いてる」
「ええっ、これで何曲目?」
「もう20曲くらい聞いたかな…」

という、トンデモナイ会話がなされたんでした…

疲れた…

何なんだ…