こんばんは。

今朝、すっごい恐い夢で目が覚めたんです。

いつものように仕事に行き、さぁこれから…、という時にいきなり、
目の前の学生たちがどんどん席を立っていくんです。
BJ40、黒板に憲法の条文を書こうとしているところ。

今日のところはすごく大切なところで、基礎になるような部分なのに、
こんなことでは困ります…、とオロオロするも、結局誰もいなくなってしまいました。

落ち込んで階段を下りていくと、なぜかお友達のかおりちゃんがいます。
ホッとして、「ねぇ聞いて今ね…」と話しかけるのですが、かおりちゃんは
目の前の外国人の男性に、一生懸命話しかけたい様子。
BJ40のことは聞いてくれなさそう…

さみしい…
どうしよう、こんなことって…

胸がギューッと苦しくなったところで、おはようさんでした。

朝からホントに悪い汗をかいたような、困った寝起きでした。