おはようございます。
今朝は亡くなった父が夢に出て、起きました。
父はわたしに、自分が覚えている漢詩か俳句を教えようとしています。
これは小さいときからよくあったことで、夢の中のわたしはやや面倒くさく思っています。
唐突に、穂高ちゃんがギョウザのタレをチューッと飲んでしまいます。
(信玄餅の黒蜜みたいなビン?に入ってるの。
犬なのに吸い込んでるの!)
そしたらこちらも唐突に外はどしゃ降りで、何かが流れていく様子さえ見えます。
お外に出ない方がいいのに、父は郵便物を取りに行くと言ってお勝手口から出ていくのです。
「お父さん、危ないわよ!」と叫ぶのですが…
ここで目が覚めました。
死んでしまっている父に「危ないわよ」もないと思いますが、「危ない!」って思いました。
おかげでまさかの6時半起床です。
今日はもう少しゆっくりできたのにな~。お父さ~ん。
今朝は亡くなった父が夢に出て、起きました。
父はわたしに、自分が覚えている漢詩か俳句を教えようとしています。
これは小さいときからよくあったことで、夢の中のわたしはやや面倒くさく思っています。
唐突に、穂高ちゃんがギョウザのタレをチューッと飲んでしまいます。
(信玄餅の黒蜜みたいなビン?に入ってるの。
犬なのに吸い込んでるの!)
そしたらこちらも唐突に外はどしゃ降りで、何かが流れていく様子さえ見えます。
お外に出ない方がいいのに、父は郵便物を取りに行くと言ってお勝手口から出ていくのです。
「お父さん、危ないわよ!」と叫ぶのですが…
ここで目が覚めました。
死んでしまっている父に「危ないわよ」もないと思いますが、「危ない!」って思いました。
おかげでまさかの6時半起床です。
今日はもう少しゆっくりできたのにな~。お父さ~ん。