
こんにちは。
またしても『少女の友』の中原淳一風穂高くんです。
でも、表紙じゃない。目次の、折りたたんであるあれです。
タイトルは…、そうねぇ…、「ひざ掛け毛布」。
(後ろのスヌーピーの)
『若草物語』の、ベスが刺繍するスリッパ、みたいな感じで。
それにしても、どうして穂高くんはこんな可憐な顔をするのかしら。不思議。
シータもビックリの不思議。
ところで昨晩は、お針もせず、お料理もせずに、まじめにラピュタを観ました。
「バルス」ばっかり注目されますけど、前半部分の構成はすばらしい。
映画館で観てみたい気がします。
圧倒されて、すごい疲れちゃう気がするけど。
TVと違ってCMも入らないし。
当時映画館で観た人はびっくりしただろうな。
どんな感想か、80年代に戻って聞いてみたい。