おはようございます。
朝日新聞の夕刊小説「豆大福と珈琲」が27回で終了したことに
驚いているBJ40です。
その前の「精鋭」が200回程度で終わってしまって残念だったのに
新聞の連載小説で27回って、どういうことなんでしょうか。
連載中は、「「僕」「僕」言ってて、なんとなくイヤな感じ…」と
思ってはいたのですが、こんな風に終わるとは。
以前、楊逸の「獅子頭」にもびっくりしたけど、今回はこの短さにびっくり。
(内容にもびっくりしているけど、評論家でもないし、熱心な読者でも
ないので、どこがどうびっくりかうまく言えませんが)
(ただ、片岡義男ファンだったら、あの小説、面白かったのかな)
(ちょっと聞いてみたい気がする)
(いつも小説が終わると読者の感想が「声」に掲載されるから楽しみ)
今の朝刊の小説が苦手で、目に入らないようにしているので、楽しみは
夕刊小説だけのわたし。ぜひ次に連載が始まった「口笛鳥」は、長く
そして読者の期待を裏切らないものであってほしいと願います。
朝日新聞の夕刊小説「豆大福と珈琲」が27回で終了したことに
驚いているBJ40です。
その前の「精鋭」が200回程度で終わってしまって残念だったのに
新聞の連載小説で27回って、どういうことなんでしょうか。
連載中は、「「僕」「僕」言ってて、なんとなくイヤな感じ…」と
思ってはいたのですが、こんな風に終わるとは。
以前、楊逸の「獅子頭」にもびっくりしたけど、今回はこの短さにびっくり。
(内容にもびっくりしているけど、評論家でもないし、熱心な読者でも
ないので、どこがどうびっくりかうまく言えませんが)
(ただ、片岡義男ファンだったら、あの小説、面白かったのかな)
(ちょっと聞いてみたい気がする)
(いつも小説が終わると読者の感想が「声」に掲載されるから楽しみ)
今の朝刊の小説が苦手で、目に入らないようにしているので、楽しみは
夕刊小説だけのわたし。ぜひ次に連載が始まった「口笛鳥」は、長く
そして読者の期待を裏切らないものであってほしいと願います。