自分が今までやってきたことや
やれる範囲のことをやっていたら
ストレスを感じない
・・・と思うかもしれません。

「今までやっていないことを
やろうとすると、お金や時間がいるし
仕事や家族との兼ね合いもあるし
踏み出すのにストレスに感じる。
なら、新しいことをするのはやめとこう」

それこそが
「人生の行き詰まり」と言うんです。

 

お金がないから
時間がないから
仕事があるから
家族の理解がないから
子供が小さいから

そのようなことを理由にし、
新しいことをしないなら
人生に発展が無くなります。

ストレスとは、あなたの発展を止める
ブレーキのことです。

つまり、
あなたの人生にとって
お金も時間も子供も
仕事も家族もストレスにしている
と言うことです。

それがどんな未来を創るのかと言うと

お金も時間も子供も
仕事も家族もストレスなら

それらは、あなたにストレスしか
今後ももたらさないということです。
 

ここまで書いてやっと

「行き詰っている」ことに
気づくかもしれません。

そのストレスをストレスじゃない
素晴らしいものにひっくり返すのがBPMです。

ストレスを感じるからと
後ろに下がっているなら
いま以上に豊かになることは不可能です。
それだけは決まっています。

進化しないものに高望みは叶いません。
どの世界に行っても「後ろに下がって
いま以上に良くなる方法」は存在しません。

皆さんが本当に今後も自分の人生を
良くしたいなら、それらを言い訳にして
後ろに下がることではなく、
それらをどのように解決するのか
聞きにくるべきでは?

そうしないと、これからも
お金に時間に仕事に家族に子供に
悩まされ続けるのが見えています。

自分の人生を見捨てることを
選択するのではなく
「今まで通りの自分をやろうと
するのは行き詰まっているのだ」
と言うことに気づき、なら、
自分を幸せにする方法を
新しく手にするのです。

「自己評価」という言葉があります。

あなたがあなた自身のことをどのように見ているか?
私はこういう人間であるとか、
私は何が得意でどんな長所があって、
どこが魅力的で、どんな部分が人にモテて
何が苦手で・・・などです。

 

その自己評価の正確さは
どれくらい信憑性があるかというと
とんでもないほど当てになりません。
 

子供の頃、親に言われたこと
学校の先生の評価や
友達に指摘されてきたこととか

社会に出て言われたこととか

人に言われたことで自分が作られていく

 

その結果できあがった自己評価というのは、
決してあなたが思うあなたの像ではありません。

親は親の価値観や親の色眼鏡であなたを見ますし

学校の先生や友達は、そこまで人を目利きできるほど達人ではない。

考えてみたら「人を見抜く力」というのは

それなりに社会で長けた人物しかできないのに

皆、あなたに勝手な評価をつけました。
そして、あなたもそれを自分と思い込んでいるのです。

さて、現在、それらの評価が
あなたにどんな風に影響しているのか
というと、その当てにならないものが多大に影響している。

 

「自分にどんな人生が妥当なのか」

「自分にはどんな人生が期待できるのか?」

という期待値にまで影響しています。


そんなめちゃくちゃなことをやっているわけです。

いつまでも、自己一致せず

自己を探し求めてずっと悩みます。

 

世界資産家の技で何が分かるかと言うと、
やっと、あなたが持って生まれてきた
才能や長所やあなたの人生に
どれほど凄いことが期待できるのか?が

分かります。

世界資産家の技の中には、それらが全部書かれているからです。


僕が成功して、楽に生きている理由は、
自分の内側と外側を自己一致させるという
人生の課題が他の人よりもだいぶ済んでいるからなのです。

つづく

YouTubeのチャンネルをスタートしました。

僕のYouTubeは、日本で唯一、日本語で聞ける

世界トップ1%の世界資産家社会の情報を

配信するチャンネルです。

 

 

YouTubeなのだから、テレビでも流れない

別世界の話をしよう☆
 

 

それを僕ができる理由は、

 

世界トップ1%の世界資産家を師匠に持ち

唯一、右腕として認められ

それらのことを配信する許可をもらえたからです。


世界は加速度的に動いてますので


いつまでこの情報を提供できるかは未定です。

見逃さないようチャンネルを登録ください。

 

 

BPMはいろいろなことができる技なんですけど

今日はセクシャリティーっていうものの

話をします。

 

皆さん、病気したくないとか

美しくなりたいとかお金を稼ぎたいとか

いろんな望みがあると思うんですね

 

その中でもはっきり言って

今回話すセクシャリティーの話というのは

もっとも重要 と言っても過言じゃないと思う

 

いま現在 病気してる人からすればね

いや セクシャリティの問題より

病気治すのが先だとか

 

例えば 今収入を得たい人がいるとしたら

先に収入を得てからじゃないと

そんな恋愛なんかしてる暇ない

とかいう人がいるかもしれないけど

 

実は

その考え方は逆なのですね。

ここから話をしていかないといけない

 

実は 自分がお金を稼いだり

豊かになっていたいなら

お金が先 仕事が先じゃなくて

実はこの恋愛とかパートナーシップとか

パートナーとのセックスとか

そういったものの方が先に大事なんです。

 

現に 僕もBPMを学ぶまでは仕事人間で

恋愛とかよりも

仕事をする方が大事でしょって

思っていた人間でした

 

でも 世の中の世界資産家というか

人生豊かになってる人たちというのは

何を言うかといったら

 

素晴らしいパートナーチップがないと

成功なんてするのは難しいんだよっていうのが、

その世界のたちの常識なんですね

 

何でなのかってことをわかりやすく話すと

目的をちょっと考えてみたらわかるんですけど

 

私たちが仕事をしてお金を稼ごうって思いますよね

だけど お金っていうのは手段でしかない


自分が幸せになるための手段でしかない

成功したいといって

成功がゴールではないんですね

お金を得たからゴールではないんです

 

お金を得て じゃあ何をしたいのかって話になる

そしたら、それはもちろん幸せになるってことが必要

 

だから人っていうのは

「俺はもう仕事するんだ、私は仕事に生きるんだ」

と言って、その結果 お金を得たら

それで達成感も得られて

幸せになれると思ったら大間違いで

それで満たされるものでは

実はないんですね。

 

お金だけがあっても「愛される」がないと虚しくなる

っていうのが人間が持っている機能なんです

 

仕事場というのは

自分が愛をもらいに行く場所というよりも

愛を与えに行く場所なのですね。

 

だから 仕事場で愛をくださいってのは

非常に難しい

 

で 家に帰って一人だったら

じゃあ、この人は、いったいどこで

愛されているっていう満足を満たすのか?

 

どこかで限界がある 肉体的努力だけじゃ

枯渇する 人に愛を与えてばかりいたら

自分は愛されないじゃないかってなってしまう

 

じゃあどうする?誰にもらえばいい?

やはり恋愛が必要になるわけです。

タイトルの元になった「世界の中心で愛を叫ぶ」懐かしいですね。

さて「人生って何だ?」とか「人はどう生きたらいいのか?」とか、そういう疑問が頭をよぎった人というのは、少なからずおられると思います。「人生は修行である」とか「人生は暇つぶしだ」など、色々な呼ばれ方もします。「一人一人、人生の意義なんて違う」と仰る人もいます。

 

では、本当の答えは?

 

僕は、人類の中で最も叡智があるトップ社会(世界の中心)で「人生とは?」にどう答えを出しているのかを学んだので、皆さんにもシェアします。世界の中心はどう解釈しているのか?ということですね。

 

まず、人は、この3次元の世界を体験するために生まれてきます。まるで人生ゲームをするように楽しみにきたと言ってもいいでしょう。しかし、ゲームには困難がつきものです。そこで、生まれてきてから全ての人が7歳までに心のトラウマというものを作ります。そう簡単には、人生ゲームをクリアさせないぞ、と言わんばかりですね。

そのトラウマは裏を返せば才能でもあります。ある人は、人と接することにトラウマを持ったとします。しかし、そのおかげで一人部屋にこもり、何かしら偉大な研究を成し遂げて成功し、幸せになる人もいます。つまりトラウマというのは、それをネガティブに抱え苦しむのか、幸せなビジョンにいい風に利用するのか、それによって闇にも才能にもなります。

 

その話はさておき、全ての人は心のトラウマを作りますが、それを抱えながら人生の中で、どうビジョンに向けて立ち回っていくのか?ゲームのレベルアップと同じで成長し進化していく、というのがどの人も人生の中で抱いてる使命です。

それは、この地球という星の振動自体が全てが進化していく方向に回っているため、その上に乗ってる私達も共に進化していく必要があります。進化論でも、途中で進化をやめた生物は、絶滅したり、地球上にとどまることができません。

では、成長とはそもそも何か?と言ったら「自分の苦を楽にする」ことです。

 

人は、幼い頃に自分の力では何もできない状態です。
力もなく、体重も軽く、身長も低く、物理的に自分で何かをするには困難な状況です。そこで、物理的に成長し、自分の力で色々とできる成人になります。物理的な苦を楽にしようとするわけです。

では、そうなったとして、次の成長は何かと言うと「物理的にどうにもならない状況になったら、どうするの?」という問いが訪れます。物理的にどうにもならない状況の中で、どのように成長するのか?というステージに移ります。(正確には、子供の頃からこの成長ステージも並行して存在しています)

例えば、人間は、年を重ねると物理的には衰えていきますが「では物理的に衰える中で、あなたは、次にどんな優れた方法で進化していくのか?」という段階に入るわけです。

 

つまり、その中では、「自分の力でやってやろう」と独りよがりで生きてる状況から「周囲の人の力を借りるには、どうすればいいのか?」または、「万物のをどのように利用するのか?」と、自分の力のちっぽけさに気づき、自力から他力に移行していく 、そのようなテコの原理を身につけていくことが必要です。

 

そうしなければ、およそ30代~40代ぐらいの間に、自分の無力感に押しつぶされたり、できない自分を責めたり、プライドに埋もれたり、進化の限界が来ます。どこかで自分の限界を認めることが必要です。

 

そのため、他者の存在を尊重し、自分には持っていない叡智を持ってる方や、または細かいことさえも他者の力を借りるということを覚えてく必要があります。そんな「弱い自分を許可する」「何もできない自分を愛する」そのようにして、苦を楽にする成長段階がいるわけです。

「自分と違う価値観を持つ他者」を受け入れるキャパシティが育ち、他者と戦う必要もなくなります。戦いがなくなるということは、自分の思考の中に平和も訪れるわけです。「許容する」ということで「執着を手放す」ことができ、相手の存在を認めることもできる。存在を認めるというのは、ただ存在するだけで愛することに繋がりますから、ここで「無条件の愛」を持てる段階になります。

 

もちろん「平和で穏やかに、粛々とおとなしく生きなさい」と言ってるわけではありません。このようにして、なんの障害も問題もないなら、楽しみをトッピングするのは自由にできます。人生をどのように着色するのか、彩るのか、どんな楽しいパーツを並べるのかというのはあなたの自由です。

 

最終的に言いたいのは、「苦を楽にする」のが人生であるということです。苦が苦のままにあると、ネガティブな人生になりますが、それではあなたも周囲も誰も幸せになりません。ネガティブを捨て楽に生きよう、そのための技を身に着けることです。僕にとってBPMが正にそれでした。