卒業してしまいました
青春の彼の地、海賊船、乗り始めたのは今から遡ること、約半分の頃、付きそうままに何やわからんままに終わってしまってあれやこれやしているうちに、あぁぁまだまだ無力だ、と痛感し、疎遠になっていたこと20ばかり、その後、牽引するに至り、多くの知り合いができて、少なくない時間を共にしました。
最近ではまた350を刻んだ後に、疎遠になっていましたがここに来て、龍の咆哮を誰が為に誰が為に、そうきっと廻って己がために
もうBJとしては立ち入ることのできない場所、思い出を置いて、椅子に託して
またあいましょう、またあいましょう。
BJ拝